# 丸千代山岡家（3399） キャッシュレス対応券売機の全店導入に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3399/disclosure/20231101577307
種別: その他開示
開示日: 2023-11-01
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/3399

## 何が変わったか

キャッシュレス決済に対応した券売機への入替が、2023年10月31日現在で全店舗について完了した。今後出店する新店舗にも同券売機を設置する計画である。

## 会社が挙げた理由

お客様の利便性向上のため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: キャッシュレス対応券売機
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年10月31日現在、全店への導入完了（実績）
- 適用分野: 店舗での券売機による食券購入・決済
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全店（店舗数はnot_disclosed）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2023年10月31日現在、全店への導入が完了いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年10月31日現在」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「全店への導入が完了いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「全店への導入が完了いたしました」「設置を計画しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては「2023年10月31日」の日付のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 確認手段なし（原文: 「登録番号・第三者調査機関・外部出典の記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「全店への導入が完了いたしました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「お客様の利便性向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「お客様の利便性向上のため」「キャッシュレス対応の券売機」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全店への導入が完了」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「券売機への入替を進めておりました」「今後出店する新規店舗につきましても」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…入替を進めておりました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社丸千代山岡家」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「全店への導入」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「全店への導入が完了」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較・差異に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「代表者名」「（東証スタンダード・コード３３９９）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「お客様の利便性向上に努めてまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
