# 丸千代山岡家（3399） 山岡家アプリのリリースに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3399/disclosure/20231002561877
種別: その他開示
開示日: 2023-10-02
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3399

## 何が変わったか

「ラーメン山岡家」の公式アプリを開始し、アプリ限定クーポン、来店ポイント、抽選、楽曲やキャンペーン情報の配信を提供するようになった。

## 会社が挙げた理由

来店者にお得なクーポンやポイント交換、最新情報などを提供するためと読み取れるが、本文では導入理由を明示的には説明していない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ラーメン山岡家公式アプリ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が運営する「ラーメン山岡家」の公式アプリ
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年10月1日（日）より開始（実績）
- 適用分野: 飲食店・ラーメン店舗の来店促進、クーポン配信、顧客向け情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2023年10月1日(日)よりスタートいたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年10月1日(日)よりスタート」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「山岡家アプリのリリースに関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2023年10月2日」、開始日「2023年10月1日(日)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「スタートいたしました」「ご利用いただけます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「株式会社丸千代山岡家が運営する『ラーメン山岡家』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2023年10月1日」「週1回のくじ引き」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績・契約金額・利用実績等の数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社丸千代山岡家が運営する『ラーメン山岡家』では…公式アプリを…スタートいたしました。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「お得なクーポンの配信」「来店ポイントを貯めてクーポンと交換」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「公式アプリを2023年10月1日(日)よりスタート」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社丸千代山岡家が運営する『ラーメン山岡家』では」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社丸千代山岡家が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・ダウンロード数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「山岡家アプリ」「https://yappli.plus/yamaokaya-app_pr」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（東証スタンダード・コード3399）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「アプリのサービス内容」として機能を列挙。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし。」）
