# 丸千代山岡家（3399） 「餃子の山岡家」移転に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3399/disclosure/20220831526602
種別: その他開示
開示日: 2022-08-31
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3399

## 何が変わったか

「餃子の山岡家すすきの店」を移転し、客席数の増設や定食メニューの拡充を行ったうえで、2022年9月5日にリニューアルオープンする予定。

## 会社が挙げた理由

客席数の増設、定食メニューの拡充などのリニューアルを行うため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 餃子の山岡家すすきの店
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が運営する店舗
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年9月5日（月）予定
- 適用分野: 飲食店
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 北海道札幌市中央区南4条西5丁目6-3 第2秀高ビル1階
- 拠点の規模: 約20席
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「オープン予定日 2022年９月５日(月)」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年９月５日(月)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『餃子の山岡家』移転に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「移転リニューアルオープンすることになりました」」「オープン予定日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「移転リニューアルオープンすることになりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「座席数 約20席」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「座席数 約20席」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「店舗情報として「住所」「営業時間」「座席数」を記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「座席数 約20席」」「オープン予定日 2022年９月５日(月)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益・収益の牽引役に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「移転リニューアルオープン」」「客席数の増設」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「店舗名 餃子の山岡家すすきの店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「昨年度出店いたしました」」「移転リニューアルオープン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、昨年度出店いたしました『餃子の山岡家』を移転」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社丸千代山岡家」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「北海道札幌市中央区南４条西５丁目６-３第２秀高ビル１階」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「店舗名 餃子の山岡家すすきの店」「電話番号 011-596-8257」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（東証スタンダード・コード３３９９）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「客席数の増設、定食メニューの拡充などのリニューアル」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
