# B2B・B2C物流サービスおよびeコマース運用支援事業の創造｜フェリシモ（3396）の変遷

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## 経過

- FY2017 初出 「当社の顧客基盤を活用した市場開放型B2B事業、当社のバリューチェーン下にある現有リソースを活用したB2B、B2C向け物流サービス事業並びにeコマース運用支援事業の創造を通じて、新事業創造による収益モデルの拡張と現有リソースの活用を活性化させることによる経費効率の改善を同時に推進してまいります。」 — haco!事業に加え、顧客基盤・既存バリューチェーンを活用するB2B、B2C物流、eコマース運用支援を新規事業の具体的な施策として示している。 (https://komori.app/company/3396/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「また、eコマース運用支援事業では、西日本旅客鉄道株式会社（JR西日本）と提携し、海外向けインターネット販売事業新サイト「EVERYTHING FROM.JP（エブリシングフロムドットジェーピー）」の運営を開始いたしております。」 — JR西日本との提携および海外向け新サイトの運営開始という具体的な進展があった。 (https://komori.app/company/3396/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「また、新規事業においては、地域創生に関する他社向けの物流・EC支援事業の拡大に取り組んでまいりました。」 — 既存のバリューチェーン等を活用した物流・EC支援事業について、地域創生関連の他社向け事業として拡大に取り組む方針を継続している。 (https://komori.app/company/3396/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「また、地域創生の流れに沿った他社向けのふるさと納税関連の支援事業が好調だったこと、当社顧客を対象とした他社商品紹介事業やグローバル事業の成長により、新規事業全体の売上げ及び利益は前年同期に比べて増加いたしました。」 — 顧客基盤を活用した他社商品紹介事業やグローバル事業が成長し、新規事業全体の売上げ・利益増加が記載されている。 (https://komori.app/company/3396/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「出品・出稿型のプラットフォーム開放事業は、定期便顧客との親和性を高める商材を重点的に開拓し成長軌道に乗せ、物流リソースを開放した事業に関しても平成31年２月期中に成長軌道に乗せる予定です。また、平成30年２月期より取り組んでおります西日本旅客鉄道株式会社との越境EC及び国内EC事業に関する提携においても、地域共生の流れに乗った商品の販売を強化してまいります。」 — プラットフォーム開放事業を開始し、物流リソース開放事業について平成31年２月期中の成長軌道入りを計画している。JR西日本との越境EC・国内EC提携も販売強化段階に進んだ。 (https://komori.app/company/3396/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「新規事業では、従来の枠組みを越えた様々な事業開発を実施しており、当第１四半期連結累計期間においては、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる『FELISSIMO PARTNERS （フェリシモパートナーズ）』事業の売上げが好調に推移し、併せて売上総利益率も伸長いたしました。」 — 取引先事業者向けの出品・出稿型プラットフォーム事業をFELISSIMO PARTNERSとして展開し、売上げと売上総利益率の伸長が記載されている。 (https://komori.app/company/3396/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「また、前期から本格的に稼働した他社向けの物流及びEC支援事業の受託が好調に推移し、前年同期と比べて売上げを伸ばしました。」 — 他社向け物流・EC支援事業が本格稼働し、受託が好調に推移して売上げが前年同期比で伸長した。 (https://komori.app/company/3396/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「また、前年より取り組んでおります当社のリソースを活用した物流及びEC支援等のB2B事業が好調に推移したことにより、新規事業全体の売上げは前年同期と比べて増加しました。」 — 自社リソースを活用した他社向け物流・EC支援等のB2B事業が好調に推移し、新規事業全体の売上げ増加に寄与した。 (https://komori.app/company/3396/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「また、物流及びEC支援事業は店舗配送の支援や当社物流システムとのAPI連携の強化などサービスメニューを拡張し、成長を加速させました。」 — 物流・EC支援事業について、店舗配送支援や物流システムとのAPI連携強化などサービスメニューを拡張し、成長を加速させたと記載している。 (https://komori.app/company/3396/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「特に物流及びEC支援事業は、店舗配送支援や当社物流システムとのAPI連携の強化などサービスメニューを拡張したことで、前年同期に比べて売上げを大きく伸長させました。」 — 物流・EC支援事業で店舗配送支援と物流システムとのAPI連携を強化し、サービスメニューを拡張した結果、売上げが大きく伸長した。 (https://komori.app/company/3396/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「新規事業分野では、当社の保有リソースや資産を活用した物流及びEC支援事業が前年同期に比べて売上げを大きく伸長させました。また、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS（フェリシモパートナーズ）」事業の売上げも前年同期に比べて伸長しましたが、その他の事業の売上げが減少したため、新規事業分野全体の売上げは前年同期を下回りました。」 — 物流・EC支援事業の売上げが大きく伸長し、FELISSIMO PARTNERSも前年同期比で伸長した。新規事業全体ではその他事業の減収により前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/3396/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「新規事業分野では、当社の保有リソースや資産を活用した物流及びEC支援事業が前年同期に比べて売上げを大きく伸長させました。また、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS（フェリシモパートナーズ）」事業の売上げも前年同期に比べて伸長しましたが、その他の事業の売上げが減少したため、新規事業分野全体の売上げは前年同期を下回りました。」 — 物流・EC支援事業とFELISSIMO PARTNERSの伸長を継続しているが、その他事業の減収により新規事業全体は前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/3396/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「特に、出品・出稿型のプラットフォーム開放事業や物流リソースを開放した物流・EC支援事業は、取引先各社との提携・協力の下、サービスメニューの拡張により事業基盤を強化してまいります。」 — 物流・EC支援事業の売上が大きく伸長し、出品・出稿型プラットフォームとともにサービスメニュー拡張による事業基盤強化を計画している。 (https://komori.app/company/3396/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 前進 「新規事業分野では、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS（フェリシモパートナーズ）」事業において、マーケティング活動を強化したことにより売上げが前年同期に比べて大きく伸長いたしました。また、他社の物流及びEC支援事業につきましても、前年同期に比べて売上げが増加いたしました。」 — FELISSIMO PARTNERSでマーケティング活動を強化し、売上げが前年同期比で大きく伸長した。他社向け物流・EC支援事業も増収となった。 (https://komori.app/company/3396/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 前進 「新規事業分野においては、前期に引き続き他社の物流・EC構築を支援する事業や、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS（フェリシモパートナーズ）」事業についても、前年同期に比べて売上げが大きく増加いたしました。」 — 他社向け物流・EC構築支援と、定期便プラットフォームを開放するFELISSIMO PARTNERSの売上げが前年同期比で大きく増加した。 (https://komori.app/company/3396/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 前進 「新規事業分野においては、当社の保有リソースや資産を活用した物流及びEC支援事業が前年同期に比べて売上げを大きく伸長させました。また、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS（フェリシモパートナーズ）」事業の売上げも、前年同期を上回りました。」 — 自社の保有リソースを活用した他社向け物流・EC支援事業と、定期便プラットフォームを開放するFELISSIMO PARTNERSがともに前年同期比で増収となった。 (https://komori.app/company/3396/filing/2020-q3)
- FY2021 前進 「新規事業分野においては、近年積極的に推し進める当社の保有リソースや資産を活用した物流及びEC支援等のB2B事業や、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS（フェリシモパートナーズ）」事業も前期に比べて売上高を増加させました。」 — 物流・EC支援等のB2B事業とFELISSIMO PARTNERSの双方で前期比増収となり、既存リソースを活用した新規事業の進展が記載されている。 (https://komori.app/company/3396/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「また、当社の保有リソースや資産を活用した他社の物流及びEC支援事業につきましても、前年同期に比べて売上げが増加いたしました。」 — 保有物流リソース・資産を活用した他社向け物流・EC支援事業が前年同期比で増収となり、B2B事業の展開が続いている。 (https://komori.app/company/3396/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「新規事業分野におきましては、前年に引き続き当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS（フェリシモパートナーズ）」事業や、当社の保有リソースや資産を活用した他社の物流・EC構築を支援する事業の売上げが、前年同期に比べて大きく増加いたしました。」 — 定期便プラットフォームを活用した出品・出稿事業と、保有物流・ECリソースを活用した他社向け支援事業がともに前年同期比で大きく増収となった。 (https://komori.app/company/3396/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「新規事業分野におきましては、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS（フェリシモパートナーズ）」事業において、新鮮な果物やスイーツなどを産地直送でお届けする「産地直送マルシェ」のウェブ受注を本格的に開始したことにより、売上げが前年同期に比べて大きく伸長いたしました。また、当社の保有リソースや資産を活用した他社の物流やECを支援する事業の売上げについても、前年同期に比べて増加いたしました。」 — FELISSIMO PARTNERSで産地直送商品のウェブ受注を本格開始し、物流・EC支援事業も前年同期比で増収となった。B2B・EC関連の新規事業が具体的に拡張している。 (https://komori.app/company/3396/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「新規事業分野におきましては、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS（フェリシモパートナーズ）」事業において、「産地直送マルシェ」の受注が好調に推移したことにより、売上げが大きく伸長いたしました。また、全農との共同事業「純農」ブランドも、前期に比べて売上げが伸長いたしました。」 — 定期便プラットフォームを活用するFELISSIMO PARTNERSで産地直送商品の受注が伸長し、全農との共同事業「純農」ブランドも増収となった。 (https://komori.app/company/3396/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「新規事業分野におきましては、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS（フェリシモパートナーズ）」事業の売上げが前年同期に比べ増加しましたが、「収益認識に関する会計基準」等の適用に伴い、関与した事業について売上高を純額として計上したことが大きく影響し、売上げが減少しました。」 — FELISSIMO PARTNERSの売上げは増加した一方、収益認識会計基準による純額計上の影響で、新規事業分野全体の報告売上げは減少した。 (https://komori.app/company/3396/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「新規事業分野におきましては、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS（フェリシモパートナーズ）」事業において、「産地直送マルシェ」、全農との共同事業「純農」ブランドの受注が好調に推移したことにより、取扱高は前年同期に比べ増加しましたが、収益認識に関する会計基準等の適用に伴い、関連事業売上を純額計上したことが大きく影響し、売上高が減少しました。」 — 物流・ECおよびプラットフォーム関連の新規事業では受注・取扱高が増加したが、代理人取引等の純額計上により報告売上高は減少した。 (https://komori.app/company/3396/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「新規事業分野におきましては、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS（フェリシモパートナーズ）」事業において、「産地直送マルシェ」、全農との共同事業「純農」ブランドの受注が好調に推移したことにより、取扱高は前年同期に比べ増加しましたが、収益認識に関する会計基準等の適用に伴い、関連事業売上げを純額計上に変更したことにより、売上げは減少しております。」 — プラットフォームを活用した産地直送マルシェ・純農の受注および取扱高増加が続く一方、純額計上により報告売上高は減少している。 (https://komori.app/company/3396/filing/2022-q3)
- FY2023 再定義 「「出品・出稿型のプラットフォーム開放事業」、「物流EC支援事業」、更に当社が保有する商品開発から販売までのノウハウやシステムを活用したサブスクリプションサービス「EIZOKU（エイゾク）」の各事業を「ビジネスプロデュース事業」として統合し、各事業間における顧客シナジーを強化し、更にサービスの利用対象を企業に加えて自治体まで拡張することで収益の拡大を図ります。」 — 従来のB2B・物流・EC支援の個別展開から、EIZOKUを含む各事業をビジネスプロデュース事業として統合する構成へ整理された。 (https://komori.app/company/3396/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「新規事業分野におきましては、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS（フェリシモパートナーズ）」事業において、「産地直送マルシェ」や全農との共同事業「純農」の受注が好調に推移したことにより、前年同期に比べて売上高が増加いたしました。」 — 定期便プラットフォームを活用したFELISSIMO PARTNERSで、産地直送マルシェと純農の受注が好調に推移し、売上高が前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/3396/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 再掲 「新規事業分野におきましては、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS（フェリシモパートナーズ）」事業において、「産地直送マルシェ」や全農との共同事業「純農」の受注が好調に推移したことにより、前年同期に比べて売上高が増加いたしました。」 — 定期便プラットフォームを活用した出品・出稿事業と、産地直送・共同ブランドの展開を継続し、売上高増加を記載している。 (https://komori.app/company/3396/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再掲 「新規事業分野におきましては、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS（フェリシモパートナーズ）」事業において、「産地直送マルシェ」や全農との共同事業「純農」の受注が好調に推移したことにより、前年同期に比べて売上高が増加いたしました。」 — 定期便プラットフォームを活用した出品・出稿事業、産地直送マルシェ、純農の展開と売上高増加を引き続き記載している。 (https://komori.app/company/3396/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「新規事業分野におきましては、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS（フェリシモパートナーズ）」事業において、「産地直送マルシェ」や全農との共同事業「純農」の受注が好調に推移したことにより、前期に比べて売上高が増加いたしました。」 — プラットフォーム開放型事業と共同ブランドの受注が通期で好調に推移し、B2B・EC関連の新規事業分野で売上高増加が示された。 (https://komori.app/company/3396/filing/2023-fy)
- FY2025-Q1 前進 「新規事業分野におきましては、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS（フェリシモパートナーズ）」事業の防災関連商品等が好調であり、売上高が増加いたしました。」 — FELISSIMO PARTNERSで防災関連商品等が好調となり、売上高が増加した。プラットフォームを活用したB2B・EC関連事業の展開が継続して進んでいる。 (https://komori.app/company/3396/filing/2024-q1)
- FY2025 前進 「新規事業分野におきましては、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS（フェリシモパートナーズ）」事業は、継続型商品が好調に推移したことにより売上高が増加いたしました。」 — プラットフォーム開放型のFELISSIMO PARTNERSで継続型商品が好調に推移し、売上高が増加した。 (https://komori.app/company/3396/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「新規事業領域におきましては、自治体が取り組む子育て支援事業の受託をはじめ、取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS（フェリシモ パートナーズ）」での取扱商品数の増加と販売強化、神戸ポートタワー事業での著名なアーティストやキャラクターとのコラボレーション企画等が奏功し、着実に売上高を伸ばしました。」 — FELISSIMO PARTNERSで取扱商品数を増加させ、販売を強化した結果、新規事業領域の売上高が着実に伸長した。プラットフォーム開放型事業の展開が進んでいる。 (https://komori.app/company/3396/filing/2025-h1)
- 2026-04-07 前進 「フェリシモパートナーズ事業では販売代行の枠を超えた物語編集プラットフォームへの拡張を図るほか」 — FELISSIMO PARTNERSについて、販売代行から物語編集プラットフォームへの拡張方針が具体化された。 (https://komori.app/company/3396/disclosure/20260407599181)
- 2026-05-01 前進 「B2B事業分野では取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS（フェリシモ パートナーズ）」の取扱商品数の増加と販売強化を図る」 — B2B・EC関連事業について、取扱商品数の増加と販売強化を通じた売上拡大を記載している。 (https://komori.app/company/3396/disclosure/20260427511480)
- FY2026 再定義 「フェリシモパートナーズ事業では販売代行の枠を超えた物語編集プラットフォームへの拡張を図るほか、ビジネスプロデュース事業では大阪・関西万博や自治体連携の成功事例を汎用性の高いモデルとして構造化し、異業種等への展開を図ります。」 — B2B・EC支援事業について、従来の販売代行・支援機能から、物語編集プラットフォームおよび成功事例のモデル化・異業種展開へ構想が変化している。 (https://komori.app/company/3396/filing/2025-fy)
- 2026-07-07 前進 「大阪・関西万博公式「EXPO2025オフィシャルオンラインストア」の運営開始、ミャクミャク１ST写真集「I myaku you.」の発刊」 — 外部との共創を含むオンラインストア運営・商品企画など、B2B・EC関連の事業展開が具体的な案件として進んだ。 (https://komori.app/company/3396/disclosure/20260706588359)
- 2026-10-06 前進 「取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS（フェリシモ パートナーズ）」において、カタログページ数やWEB商品掲載数を増やしたことで売上が伸長いたしました。」 — FELISSIMO PARTNERSで掲載枠・取扱商品の拡大を進め、売上伸長につなげた。 (https://komori.app/company/3396/disclosure/20261006546338)
- FY2027-H1 前進 「取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS（フェリシモ パートナーズ）」において、カタログページ数やWEB商品掲載数を増やしたことで売上が伸長いたしました。また、ビジネスプロデュース事業として「EXPO2025オフィシャルオンラインストア」の運営開始、兵庫県からの受託事業「HYOGOSSIMO（ひょうごッシモ）」プロジェクトの開始、エリアメディア事業として青森市内の各所とのコラボレーションによる「AOMORI×Dick Bruna TABLE」プロジェクトの実施等、社会価値と経済価値を両立する新たな共創事業の創造に取り組み、売上高は1,963百万円（前年同期比 12.7％増）となりました。」 — プラットフォーム上の掲載数拡大に加え、オンラインストア、自治体受託、エリアメディアの具体的な共創案件を開始・実施し、新規事業領域の売上高が前年同期比12.7％増となった。 (https://komori.app/company/3396/filing/2026-h1)
