# サンマルクホールディングス（3395） FY2020 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3395/filing/2020-q3
提出日: 2021-02-09
対象期間: 2020-10-01 〜 2020-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/3395
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100KOX6.pdf

## 事業

サンマルクホールディングスは、ベーカリーレストラン・サンマルクを核に、生麺工房鎌倉パスタ、神戸元町ドリア、サンマルクカフェ、倉式珈琲店など複数ブランドで店舗網を展開する外食事業を営んでいます。第3四半期連結累計期間末時点の直営店とフランチャイズ店の合計は881店舗（直営849店舗、フランチャイズ店32店舗）であり、同期間中の新規出店はベーカリーレストラン・サンマルク直営店1店舗、生麺工房鎌倉パスタ直営店3店舗、神戸元町ドリア直営店1店舗、サンマルクカフェ直営店5店舗、倉式珈琲店直営店1店舗の計11店舗となっています。出店状況（第3四半期累計期間出店数・内訳）：ベーカリーレストラン・サンマルク直営店1店舗、生麺工房鎌倉パスタ直営店3店舗、神戸元町ドリア直営店1店舗、サンマルクカフェ直営店5店舗、倉式珈琲店直営店1店舗。直営店総数とフランチャイズ店数：直営店849店舗、フランチャイズ店32店舗、合計881店舗体制。当期の経営成績（第3四半期連結累計期間）：売上高319億67百万円、経常損失30億49百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失58億41百万円、四半期包括利益△58億4719万円。セグメント別の経営成績（第3四半期累計期間）：レストラン事業売上高170億18百万円、営業損失5億40百万円、喫茶事業売上高141億40百万円、営業損失13億89百万円、その他事業売上高8億7百万円、営業損失2億77百万円。 当第3四半期連結会計期間末の財政状態：総資産69,132,748千円、流動資産31,718,090千円、固定資産37,414,658千円、流動負債5,424,169千円、固定負債23,815,619千円、純資産39,892,958千円、自己資本比率57.7%。重要な会計方針・見積りの変更の有無：前事業年度の有価証券報告書に記載した重要な会計方針及び見積り並びに当該見積りに用いた仮定の記載について重要な変更はありません。今後の課題：優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。研究開発活動：該当事項はありません。

## セグメント

- レストラン / 売上高 170億円 / 営業利益 -54億円
- 喫茶 / 売上高 141億円 / 営業利益 -139億円
- その他 / 売上高 9百万円 / 営業利益 -28億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 沿革: 沿革と中期目標。
