# スターティアホールディングス（3393） クラウドサーカス、OAGコンサルティングとパートナー契約を締結

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3393/disclosure/20260908532984
種別: その他開示
開示日: 2026-09-09
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/3393

## 何が変わったか

クラウドサーカスが、OAGコンサルティングと紹介パートナー契約を締結した。OAGコンサルティングの顧客に対し、クラウドサーカスのデジタルマーケティングサービスを紹介し、経営・マーケティング課題の解決を支援する。

## 会社が挙げた理由

OAGコンサルティングの経営改善・成長支援の知見と、クラウドサーカスのデジタルマーケティングのノウハウやSaaSを組み合わせ、顧客企業の経営・マーケティング課題に対して幅広い解決策を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Cloud CIRCUS、クラウドサーカスのデジタルマーケティングサービス
- 相手先: 株式会社OAGコンサルティング
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区五番町6-2 ホーマットホライゾン、代表取締役社長：太田隆介、2000年6月創業・設立、資本金：50,000千円。経営改善・成長支援、事業再生、M&A、事業承継、IPO、人事、DX・ITなどのコンサルティングサービスを提供。
- 当社との関係: クラウドサーカス株式会社と紹介パートナー契約を締結。クラウドサーカスはスターティアホールディングス株式会社の連結子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年9月9日（発表日として記載。契約締結日の明記はなし）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 集客、営業・マーケティングのデジタル化、経営改善・成長支援、事業再生、M&A、事業承継、IPO、人事、DX・IT
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 69,000件以上（Cloud CIRCUSの導入実績、2026年6月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「紹介パートナー契約を締結したことをお知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「紹介パートナー契約を締結した」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2026年9月9日(水)」／提供開始日の記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回、両社の強みを掛け合わせることで…紹介パートナー契約の締結にいたりました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年9月9日(水)」／「契約を締結したことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「契約を締結した」「紹介します」「支援します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社OAGコンサルティング」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「紹介パートナー契約」／「両社は本提携を通じて…課題の解決を支援」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都千代田区…」「創業・設立：2000年6月」「資本金：50,000千円」「事業内容：…」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「OAGコンサルティングの顧客企業のうち…企業に対し」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「69,000件以上導入頂き（2026年6月末時点）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年6月末時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「中小企業を中心に69,000件以上導入頂き」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「69,000件以上…（2026年6月末時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「顧客企業の持続的な事業成長に貢献してまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「クラウドサーカスのサービスを紹介します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「クラウドサーカスが提供するデジタルマーケティングサービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「デジタルマーケティングSaaS『Cloud CIRCUS』をはじめとしたサービスやノウハウを活用」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「デジタルマーケティングSaaSである『Cloud CIRCUS』の開発・提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「クラウドサーカス株式会社は、スターティアホールディングス株式会社…の連結子会社です。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「69,000件以上導入頂き」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「デジタルマーケティングSaaS『Cloud CIRCUS』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」／「＜報道関係の方からのお問い合わせ先＞」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「幅広い解決策」「顧客企業の持続的な事業成長」」）
