# スターティアホールディングス（3393） 「JPX日経中小型株指数」構成銘柄への選定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3393/disclosure/20260810516081
種別: その他開示
開示日: 2026-08-10
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3393

## 何が変わったか

当社が「JPX日経中小型株指数」の2026年度構成銘柄に選定され、2年連続の選定となった。適用期間は2026年8月31日から2027年8月30日まで。

## 会社が挙げた理由

株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が、資本効率や投資家を意識した経営、財務指標、流動性、コーポレートガバナンスや英文開示などを基に銘柄を選定している。当社は今回の選定を市場からの一定の評価と受け止め、投資家からの注目度や指数連動型ファンドへの組み入れ、流動性の向上への寄与を期待している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JPX日経中小型株指数
- 相手先: 株式会社JPX総研、株式会社日本経済新聞社
- 相手先の概要: 株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社。両社がJPX日経中小型株指数を共同で算出している。その他の所在地・代表者・資本金・設立年等はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が同指数の2026年度構成銘柄に選定された関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月31日（適用予定）
- 適用分野: 投資・資産運用、資本効率や投資家を意識した経営を行う中小型上場企業への投資
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 2026年8月31日から2027年8月30日（指数の適用期間）
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 構成銘柄は200銘柄
- 定量的な効果: 投資家からの注目度の高まり、指数連動型ファンドへの組み入れ、流動性向上を期待（具体的数値はnot_disclosed）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響についての明記はnot_disclosed
- 出典: 株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社、JPX公式ウェブサイト掲載の構成銘柄一覧・定期入替資料

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年度（2026年８月31日～2027年８月30日）の構成銘柄として、２年連続で選定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「構成銘柄として、２年連続で選定されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年８月31日～2027年８月30日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「２年連続で選定されました」「年１回、毎年８月に定期入れ替えが行われています」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年８月10日」「2026年８月31日適用予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「選定されました」「寄与することを期待しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が共同で算出」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「構成銘柄として、２年連続で選定されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が共同で算出」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「構成銘柄として…選定されました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「選定された200銘柄で構成されています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「選定された200銘柄で構成されています」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社」「JPX日経中小型株指数構成銘柄一覧」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「２年連続」「2026年８月31日～2027年８月30日」「200銘柄」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「さらなる注目度の高まりや…流動性の向上等に寄与することを期待」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「構成銘柄への選定に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社経営に対する市場からの一定の評価」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「構成銘柄として…選定されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社経営に対する市場からの一定の評価と受け止める」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名：スターティアホールディングス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「２年連続で選定されました」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東証のプライム市場、スタンダード市場、グロース市場を主市場とする普通株式から」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「指数構成銘柄への選定に関する記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「JPX日経中小型株指数」「コード番号 3393」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名：スターティアホールディングス株式会社」「（コード番号 3393 東証プライム）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「市場からの一定の評価」「さらなる注目度の高まり」「企業価値の向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「組み入れ、それに伴う流動性の向上等に寄与することを期待しております」」）
