# スターティアホールディングス（3393） クラウドサーカスの『BowNow』、ITreview Grid Award 2026 SpringでMAツール総合部門4期連続・中小企業部門5期連続のLeader賞を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3393/disclosure/20260415504616
種別: その他開示
開示日: 2026-04-15
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企業ページ: https://komori.app/company/3393

## 何が変わったか

クラウドサーカスが提供するMAツール「BowNow」が、ITreview Grid Award 2026 Springで2部門のLeader賞を受賞した。総合部門では4期連続、中小企業部門では5期連続の受賞となる。

## 会社が挙げた理由

BowNowの利用者から高い満足度評価を得たため。特に、操作性、価格設定、サポート体制が評価された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BowNow（バウナウ）
- 相手先: アイティクラウド株式会社
- 相手先の概要: 東京都、本社所在地：東京都、代表取締役社長：黒野源太。ビジネス向けIT製品・クラウドサービスのレビュープラットフォーム『ITreview』を提供し、ITreview Grid Awardを主催。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: クラウドサーカス株式会社がBowNowを提供し、アイティクラウド株式会社が主催するITreview Grid Awardで受賞した関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 初期費用0円、月額0円のフリープラン。有料プランは月額3.6万円台から。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: マーケティングオートメーション、Webサイト訪問者の行動分析、リード管理、メール配信、フォーム作成、デジタルマーケティング
- 受賞名・認証名: ITreview Grid Award 2026 Spring MAツール総合部門 Leader賞（4期連続）、ITreview Grid Award 2026 Spring MAツール中小企業部門 Leader賞（5期連続）
- 授与・認証機関: アイティクラウド株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: BowNow導入実績16,000社（2025年12月末時点）。クラウドサーカスのCloud CIRCUSは67,000件以上導入（2025年12月末時点）。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ITreview Grid Award 2026 Spring。2026年3月までにITreviewに掲載されたレビューの集計結果。

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「Leader賞を受賞」「ダブル受賞いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、「受賞」と記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月15日(水)」「ITreview Grid Award 2026 Spring」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「MAツール総合部門で4期連続Leader賞、中小企業部門で5期連続Leader賞」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞いたしましたことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞いたしました」「評価されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アイティクラウド株式会社が主催する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「アイティクラウド株式会社が主催する『ITreview Grid Award 2026 Spring』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「アイティクラウド株式会社（本社：東京都、代表取締役社長：黒野源太）」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「導入実績：16,000社（2025年12月末時点）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年12月末時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「アイティクラウド株式会社」「ITreview Grid Award 2026 Spring 公式サイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「4期連続」「5期連続」「16,000社（2025年12月末時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Leader賞を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「クラウドサーカス株式会社が提供するMAツール『BowNow』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「ITreview Grid Award 2026 Spring」での受賞。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「クラウドサーカス株式会社が提供するMAツール『BowNow』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社の…クラウドサーカス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「4期連続Leader賞」「5期連続Leader賞」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「導入実績：16,000社（2025年12月末時点）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「大企業向けMAツールと比較して導入ハードルが低く、費用対効果が高い」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BowNow（バウナウ）」「https://www.itreview.jp/products/bownow/reviews」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「スターティアホールディングス株式会社」「＜報道関係の方からのお問い合わせ先＞」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「シンプル」「低コスト」「使いこなせる」「充実したサポート体制」」）
