# スターティアホールディングス（3393） クラウドサーカス、社内DX・AI活用の「定着と成果」にフォーカスしたカンファレンスを2025年11月18日に開催！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3393/disclosure/20251030582783
種別: その他開示
開示日: 2025-10-31
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企業ページ: https://komori.app/company/3393

## 何が変わったか

クラウドサーカスが、社内DX・AIツールの導入後の定着や成果創出をテーマにしたオンラインカンファレンスを、2025年11月18日に開催すると発表した。複数企業の登壇者が、導入後の活用事例や試行錯誤を紹介する。

## 会社が挙げた理由

DX推進企業では、システム導入後に現場で活用されないこと、投資対効果の最大化、問い合わせ削減や効率的な運用が共通課題となっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Fullstar（フルスタ）、Cloud CIRCUS、デジタルアダプション カンファレンス 2025
- 相手先: 株式会社NTTデータ、パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社、コニカミノルタジャパン株式会社、株式会社SmartHR、株式会社ラクス、株式会社Helpfeel、SecureNavi株式会社、NTTテクノクロス株式会社、SCSK株式会社、株式会社エイトレッド、マネーフォワード経営管理コンサルティング株式会社、株式会社ナレッジラボ、株式会社テンダ、株式会社PR TIMES、PLAINER株式会社
- 相手先の概要: 登壇企業として各社名が記載されている。個別の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: クラウドサーカス株式会社が主催し、各社が登壇する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費用は無料（事前登録制）。Fullstarは無料プランから開始でき、従量課金のない料金体系。具体的な販売価格はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月18日（予定、カンファレンス開催日）
- 適用分野: 社内DX、AIエージェント、社内FAQ、ID管理、セキュリティ（ISMS）、ワークフロー、RPA（業務自動化）、デジタルアダプション
- 受賞名・認証名: ITreviewのCSツール・DAP領域『Leader』、3年連続受賞
- 授与・認証機関: ITreview
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: クラウドサーカス株式会社：東京都新宿区西新宿2-3-1 新宿モノリス21階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 問い合わせ対応業務を大幅削減（具体的数値はnot_disclosed）
- 利用実績: Fullstar：2025年8月末時点で1,900社以上に導入。Cloud CIRCUS：2025年8月末時点で64,000件以上導入。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: デロイト トーマツ ミック総合研究所株式会社『SaaS管理・運用・開発市場の実態と展望 2025年度版』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2025年11月18日(火) 10:00～16:00に開催する。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年11月18日(火) 10:00～16:00」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年10月31日(金)／2025年11月18日(火)に開催」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催することをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社NTTデータ」「株式会社SmartHR」などの登壇企業名。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「登壇企業一覧には社名のみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社グループ会社として記載されているのはクラウドサーカス株式会社等で、登壇企業との既存関係は記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「各社は「登壇企業一覧」として記載されている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「現在1,900社以上に導入」「64,000件以上導入」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年8月末時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出所：デロイト トーマツ ミック総合研究所株式会社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,900社以上に導入されています。（2025年8月末時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標や売上・利益への寄与に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「オンラインカンファレンス『デジタルアダプション カンファレンス 2025』を…開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「デジタルアダプションプラットフォーム（DAP）『Fullstar』を提供するクラウドサーカス株式会社」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「カンファレンス」の開催。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「Fullstarを提供するクラウドサーカス株式会社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「DXソリューション（事業会社:クラウドサーカス株式会社）」／「主催：クラウドサーカス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「DAP市場において市場シェアNo.1を獲得（2024年度売上高、従業員300名未満）」／「出所：デロイト トーマツ ミック総合研究所株式会社」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「開催形式は「オンライン開催（Zoomウェビナー）」だが、地理的範囲の記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「現在1,900社以上に導入されています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「DAP市場において市場シェアNo.1を獲得」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Fullstar（フルスタ）」／「SaaS管理・運用・開発市場の実態と展望 2025年度版」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「スターティアホールディングス株式会社」／「東京証券取引所プライム市場（証券コード：3393）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「DX成功の最大の鍵」／「リアルな実践録が集結」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし。」）
