# スターティアホールディングス（3393） 「JPX日経中小型株指数」構成銘柄への選定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3393/disclosure/20250808538119
種別: その他開示
開示日: 2025-08-08
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3393

## 何が変わったか

スターティアホールディングスが、2025年度の「JPX日経中小型株指数」の構成銘柄に新たに選ばれた。適用期間は2025年8月29日から2026年8月28日まで。

## 会社が挙げた理由

株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が、適格基準、時価総額・市場流動性指標によるスクリーニング、3年平均ROE、3年累積営業利益などの定量指標、独立社外取締役や女性役員選任、英文資料開示などの定性的要素を基に選定している。当社は今回の選定を市場からの一定の評価と受け止めている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JPX日経中小型株指数
- 相手先: 株式会社JPX総研、株式会社日本経済新聞社
- 相手先の概要: 株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社。両社がJPX日経中小型株指数を共同で算出している。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が算出する指数の構成銘柄に当社が選定された。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月29日（適用予定）
- 適用分野: 投資家向けの株式指数、指数連動型ファンド、資産運用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 200銘柄（指数の構成銘柄数）
- 定量的な効果: 同指数連動型ファンドへの組み入れや流動性向上への寄与を期待しているが、効果の数値はnot_disclosed。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 指数連動型ファンドへの組み入れや流動性の向上等に寄与することを期待している。売上・利益への影響額はnot_disclosed。
- 出典: 株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社、JPX公式ウェブサイト掲載資料

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年度（2025年８月29日～2026年８月28日）の構成銘柄として、新規選定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年８月29日～2026年８月28日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新規選定されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年8月29日適用予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「新規選定されました」「寄与することを期待しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が共同で算出」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「『JPX日経中小型株指数』の…構成銘柄として、新規選定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等であるとの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「選定された200銘柄で構成されています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「200銘柄で構成されています」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社」およびJPX公式ウェブサイトの参考URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年８月29日～2026年８月28日」「200銘柄」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「さらなる注目度の高まりや同指数連動型のファンドへの組み入れ、それに伴う流動性の向上等に寄与することを期待」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「流動性の向上等に寄与することを期待しております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『JPX日経中小型株指数』構成銘柄への選定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社は…構成銘柄として、新規選定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「構成銘柄への選定に関するお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「市場からの一定の評価と受け止める」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名：スターティアホールディングス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「新規選定されました」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東証のプライム市場、スタンダード市場、グロース市場を主市場とする普通株式から」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ファンドへの組み入れ…に寄与することを期待しております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「JPX日経中小型株指数」「2025年度（2025年８月29日～2026年８月28日）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名」「代表者名」「（コード番号 3393 東証プライム）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「市場からの一定の評価」「さらなる注目度の高まり」「企業価値の向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「寄与することを期待しております」」）
