# スターティアホールディングス（3393） MAツール「BowNow」、中小企業部門で初の最高位評価！「ITreview Grid Award 2025 Spring」にて「Leader」を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3393/disclosure/20250417517327
種別: その他開示
開示日: 2025-04-17
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企業ページ: https://komori.app/company/3393

## 何が変わったか

連結子会社のクラウドサーカスが提供するMAツール「BowNow」が、「ITreview Grid Award 2025 Spring」のMA・中小企業部門で、最高位の「Leader」を初めて受賞した。

## 会社が挙げた理由

導入しやすい価格設定、シンプルな操作性、手厚いサポート体制による早期の成果実現が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BowNow
- 相手先: アイティクラウド株式会社
- 相手先の概要: 東京都所在、代表取締役社長は黒野源太。IT製品・クラウドサービスのレビュープラットフォーム『ITreview』を提供し、『ITreview Grid Award』を主催。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: BowNowの提供会社であるクラウドサーカス株式会社はスターティアホールディングス株式会社の連結子会社。アイティクラウド株式会社との資本・人的・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 中小企業向けに導入しやすい価格設定（具体的な金額・料金体系はnot_disclosed）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: マーケティングオートメーション、中小企業向けデジタルマーケティング
- 受賞名・認証名: ITreview Grid Award 2025 Spring／MA（マーケティングオートメーション）・中小企業部門 Leader
- 授与・認証機関: アイティクラウド株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: BowNowは2024年12月末時点で14,000社以上に導入。Cloud CIRCUS全体は2024年12月末時点で61,000件以上導入。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ITreviewに2025年3月までに掲載されたレビューの集計結果。BowNowの国内導入社数シェアNo.1はDataSign社『Webサービス調査レポート 2025.3』。

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『Leader』を初めて受賞したことをお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「受賞に関する発表であり、契約・決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年4月17日(木)／2025年3月までに掲載されたレビューの集計結果」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「中小企業部門で初の最高位評価／初『Leader』受賞」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『Leader』を初めて受賞したことをお知らせいたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「受賞したことをお知らせいたします／最高位評価に繋がったと考えています。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「アイティクラウド株式会社が主催する『ITreview Grid Award 2025 Spring』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「ユーザーに支持された製品を表彰する場」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「本社:東京都、代表取締役社長：黒野源太／ビジネス向けIT製品・クラウドサービスのレビュープラットフォーム『ITreview』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係についての記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「実際にご利用いただいているお客様からのレビューへのリンクはあるが、顧客名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「現在14,000社以上（2024年12月末時点）に導入」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「2024年12月末時点」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「アイティクラウド株式会社／DataSign社『Webサービス調査レポート 2025.3』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「14,000社以上（2024年12月末時点）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「最高位の称号『Leader』を初めて受賞」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「MA（マーケティングオートメーション）- 中小企業部門」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『BowNow』が『Leader』を受賞したことをお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「クラウドサーカス株式会社が提供するMAツール『BowNow』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「連結子会社のデジタルマーケティング事業を手掛けるクラウドサーカス株式会社が提供」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「中小企業部門で初の最高位評価／国内導入社数シェアにおいてNo.1※／DataSign社『Webサービス調査レポート 2025.3』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「MAツールの国内導入社数シェア／国産MAツールとして、日本のビジネス環境」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「現在14,000社以上に導入」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「MAツールの国内導入社数シェアにおいてNo.1」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「BowNow／DataSign社『Webサービス調査レポート 2025.3』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「各位、会社名、代表者、証券コードの記載／報道関係の方からのお問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「最高位評価／手厚いサポート／初心者からでも簡単に始められる」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きはない。」）
