# スターティアホールディングス（3393） 【3／19開催】「英文開示義務化へのカウントダウン：IR担当者が今から取り組むべき課題と解決策」

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3393/disclosure/20250313592918
種別: その他開示
開示日: 2025-03-13
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3393

## 何が変わったか

スターティアホールディングスとウィルズが、英文開示義務化への対応をテーマにした無料の共催ウェビナーを2025年3月19日に開催すると告知した。

## 会社が挙げた理由

東京証券取引所による2025年4月からのプライム市場上場企業への英文開示義務化を踏まえ、IR担当者や経営層が英文開示の課題と対応策を理解できるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『英文開示義務化へのカウントダウン：IR担当者が今から取り組むべき課題と解決策』共催ウェビナー
- 相手先: 株式会社ウィルズ；日本ライフライン株式会社（東証プライム：7575）；一般社団法人東京国際金融機構（FinCity.Tokyo）
- 相手先の概要: 株式会社ウィルズ：東京都港区、代表取締役社長CEO杉本光生、資本金246,900千円、2004年10月18日設立、IR支援事業。日本ライフライン株式会社：東証プライム、証券コード7575。一般社団法人東京国際金融機構（FinCity.Tokyo）：東京市場の魅力向上、上場企業のIRスキル向上・英文開示支援を行う団体。
- 当社との関係: 株式会社ウィルズと共催。日本ライフラインおよびFinCity.Tokyoは登壇者・事例紹介者。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料（事前申込制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月19日（水）12:00～13:00（開催予定）；アーカイブ配信は2025年3月31日（月）まで
- 適用分野: IR資料の英文開示、海外投資家との対話、IR業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 定員200名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 東京証券取引所

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年3月19日(水)12:00-13:00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「共催ウェビナーを実施いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年3月19日(水)12:00～13:00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「【3/19開催】」「実施いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「共催ウェビナーを実施いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ウィルズ（本社：東京都港区、代表取締役社長：杉本光生）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「スターティアホールディングス株式会社…と…株式会社ウィルズ…は…共催ウェビナーを実施」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：〒105-0001 東京都港区…」「資本金：246,900千円」「設立：2004年10月18日」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「定員 200名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「定員 200名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「東京証券取引所は…発表」「機構HP」「会社HP IR」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年3月19日(水)12:00～13:00」「定員 200名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「具体的な課題と解決策を解説」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「共催ウェビナーを実施いたします」「開催方法 Zoomによるオンライン開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「共催ウェビナー」「イベント名」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「開催概要」「プログラム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「スターティアホールディングス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内唯一の投資マーケティングツール『IR-navi』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「プライム市場に上場する企業」「海外投資家との対話」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「IR-navi」「日本ライフライン株式会社（東証プライム：7575）」「スターティアホールディングス株式会社（東証：3393）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「＜報道関係の方からのお問い合わせ先＞」「開催概要」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「運用の実例を大公開」「必見の内容」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「定員になり次第、受付を終了いたします」」）
