# スターティアホールディングス（3393） 【3／6開催】クラウドサーカス主催、無料オンラインカンファレンス　第4弾『中小企業DX道場』の登壇者をご紹介！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3393/disclosure/20250304587649
種別: その他開示
開示日: 2025-03-04
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/3393

## 何が変わったか

連結子会社のクラウドサーカスが、2025年3月6日に開催する無料オンラインカンファレンスの登壇者を決定し、プロフィールを公表した。

## 会社が挙げた理由

中小企業向けに、マーケティングの基礎から実践に役立つノウハウを届けるため。また、登壇者が決定したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 中小企業DX道場、Cloud CIRCUS、BowNow、SEARCH WRITE、SEARCH WRITE LEAD、Lisket、Sansan、ブラストメール、SKYPCE、List Finder、SHANON MARKETING PLATFORM、マジセミ、Keyspider、ZERO1000
- 相手先: NBCコンサルタンツ株式会社、ネットビジネスサポート株式会社、株式会社識学、ソフトブレーン株式会社、株式会社PLAN-B、株式会社カルテットコミュニケーションズ、Sansan株式会社、マジセミ株式会社、ラクスル株式会社、株式会社OfficeTV、株式会社ラクスライトクラウド、Sky株式会社、株式会社ベーシック、株式会社Innovation X Solutions、株式会社シャノン
- 相手先の概要: NBCコンサルタンツ株式会社、ネットビジネスサポート株式会社、株式会社識学、ソフトブレーン株式会社、株式会社PLAN-B、株式会社カルテットコミュニケーションズ、Sansan株式会社、マジセミ株式会社、ラクスル株式会社、株式会社OfficeTV、株式会社ラクスライトクラウド、Sky株式会社、株式会社ベーシック、株式会社Innovation X Solutions、株式会社シャノンの各社について、登壇者の所属・役職・事業や経歴の一部が記載されている。
- 当社との関係: クラウドサーカス株式会社はスターティアホールディングス株式会社の連結子会社。その他の登壇者所属会社との関係は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加料金：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月6日（木）9:30～18:00に開催予定
- 適用分野: 中小企業のデジタルマーケティング、マーケティング、営業DX、企業のデジタル変革
- 受賞名・認証名: Google Agency Product Champions GOLD
- 授与・認証機関: Google
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: クラウドサーカス株式会社：東京都新宿区西新宿2-3-1 新宿モノリス21階、スターティアホールディングス株式会社：東京都新宿区西新宿2-3-1 新宿モノリス19階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: リード獲得単価を20％カット、リード獲得数を3倍以上
- 利用実績: クラウドサーカス：61,000件以上導入（2024年12月末時点）、BowNow：14,000社以上の導入、マジセミ：年間1,000回のウェビナー運営、毎年推定3,000件の商談創出、郵送DMによる6年で1,000社の新規開拓、創業から2年6ヶ月でクライアント数100社超、ブラストメール：累計300通以上のメルマガ配信、5,000人以上のセミナー参加者
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年3月6日（木）9:30～18:00に開催」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「登壇者が決定したため、お知らせします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年3月6日（木）9:30～18:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「第4弾『中小企業DX道場』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年3月4日(火)」／「2025年3月6日（木）開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催、登壇者が決定したため、お知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「NBCコンサルタンツ株式会社」「株式会社PLAN-B」など」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都新宿区西新宿2-3-1」「資本金：150,000千円」「設立：2009年4月1日」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「連結子会社でデジタルマーケティング事業を手掛けるクラウドサーカス株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「主催：クラウドサーカス株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「61,000件以上導入」「14,000社以上の導入」「累計300通以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計300通以上のメルマガを配信」「61,000件以上導入」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「実績を持つ」「導入を突破し」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年3月6日」／「61,000件以上導入（2024年12月末時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「中小企業のデジタル変革を加速させるための実践的な知識を提供」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「無料オンラインカンファレンス」「主催：クラウドサーカス株式会社」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「連結子会社でデジタルマーケティング事業を手掛けるクラウドサーカス株式会社」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「登壇者が決定したため、お知らせします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「主催：クラウドサーカス株式会社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社で…クラウドサーカス株式会社において」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内シェアNo.1サービスになっている」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国やアジアの商工会等で約1700回講演」「国内中小企業にまで広める」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「中小企業を中心に61,000件以上導入」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「国内シェアNo.1サービス」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Cloud CIRCUS」「BowNow」「SEARCH WRITE」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「証券コード：3393」／「報道関係の方からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「業界でも著名な登壇者」「卓越した経験と実績」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
