# スターティアホールディングス（3393） 【3／6開催】クラウドサーカス主催、無料オンラインカンファレンス第4弾『中小企業DX道場～自社にぴったりのマーケ施策と改善策がわかる1日～』

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3393/disclosure/20250220579506
種別: その他開示
開示日: 2025-02-20
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企業ページ: https://komori.app/company/3393

## 何が変わったか

連結子会社のクラウドサーカスが、中小企業向けの無料オンラインカンファレンスを2025年3月6日に開催すると発表した。マーケティングの基礎や、Web広告・SEO・展示会など実践的な施策を解説する。

## 会社が挙げた理由

中小企業ではマーケティングが難しく理解・実践が進んでいないため、専門用語を使わず基礎や実践ノウハウを提供し、営業の生産性向上や売上向上・事業拡大のきっかけにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 無料オンラインカンファレンス『中小企業DX道場～自社にぴったりのマーケ施策と改善策がわかる1日～』、デジタルマーケティングSaaS『Cloud CIRCUS』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: クラウドサーカス株式会社はスターティアホールディングス株式会社の連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加料金：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月6日（木）9:30～18:00（開催予定）
- 適用分野: 中小企業のマーケティング、営業、Web広告、SEO、展示会・セミナー、ダイレクトメール、メールマーケティング、Webサイト改善
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区西新宿2-3-1 新宿モノリス21階（クラウドサーカス株式会社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 『Cloud CIRCUS』は61,000件以上導入（2024年12月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『2025年3月6日（木）9:30~18:00に開催することをお知らせします』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2025年3月6日（木）9:30~18:00』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『本イベントは、昨年9月にも開催しており』『第4弾となる本イベント』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「『開催することをお知らせします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『開催することをお知らせします』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「『連結子会社で…クラウドサーカス株式会社』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『所在地：東京都新宿区…』『資本金：150,000千円』『設立：2009年4月1日』『事業内容：…』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「『連結子会社で…クラウドサーカス株式会社』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『中小企業を中心に61,000件以上導入頂き（2024年12月末時点）』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『2024年12月末時点』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「『61,000件以上導入頂き（2024年12月末時点）』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『61,000件以上』『2024年12月末時点』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『中小企業の皆さまの売上向上や事業拡大の一助』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『無料オンラインカンファレンス』『参加料金：無料』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『連結子会社でデジタルマーケティング事業を手掛けるクラウドサーカス株式会社』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『昨年9月にも開催』『第4弾』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『主催：クラウドサーカス株式会社』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「『連結子会社で…クラウドサーカス株式会社において』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性主張なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『61,000件以上導入』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『デジタルマーケティングSaaSである『Cloud CIRCUS』』『公式サイト：https://cloudcircus.jp/dx-dojo/20250306/…』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の『各位』『スターティアホールディングス株式会社』、および『報道関係の方からのお問い合わせ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『最短ルートを大公開！』『秘策』」）
