# スターティアホールディングス（3393） 【レポート】障がい者雇用促進セミナー　スターティアウィル

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3393/disclosure/20250218578175
種別: その他開示
開示日: 2025-02-18
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3393

## 何が変わったか

スターティアウィルのシニアアドバイザーが、障がい者雇用に関する地域連携会議で講演し、中小企業相談会にもアドバイザーとして参加した。開催後のアンケートでは、回答者の94％が肯定的に評価した。

## 会社が挙げた理由

障がい者雇用の促進を目的として、企業・支援機関の関係者に自社の雇用管理や就労継続のノウハウを共有し、相談や意見交換を行った。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 障がい者雇用に関する講演・相談支援
- 相手先: 障害者就業・生活支援センターエール
- 相手先の概要: 障害者就業・生活支援センター。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: スターティアウィル株式会社が同センター主催の地域連携会議に登壇し、中小企業相談会にアドバイザーとして参加
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月6日（実施済み）
- 適用分野: 障がい者雇用、就労継続、中小企業の雇用管理、企業と支援機関の連携
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 千葉県千葉市中央区栄町36-10 甲南アセット千葉中央ビル8階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 肯定的なアンケート回答率94％（「良かった」81％、「まあまあ良かった」13％）
- 利用実績: セミナー、座談会などを80回以上実施（累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年2月6日(木)開催」「参加したことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日 時：2025年2月6日(木)13：10～15：00」「日 時：2025年2月6日(木)15：00～16：20」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「【レポート】」で、今回の開催内容を報告している。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年2月18日(火)」「2025年2月6日(木)開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇し」「アドバイザーとして参加したことをお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「障害者就業・生活支援センターエール主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「主催者名以外の会社概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客への導入・受注に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「肯定的な回答が全体の94％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「開催後のアンケートでは…『良かった』が81％、『まあまあ良かった』が13％」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「開催後のアンケートでは…」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年2月6日」「参加人数：企業16社・17団体・他345名」「94％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への関連に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「障がい者雇用の促進を図ることを目的に実施」「社会に貢献してまいります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「スターティアウィルが実践する成功のノウハウ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「講演登壇と相談会参加のレポート。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「登壇し」「アドバイザーとして参加」「高い評価をいただいています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「特例子会社のスターティアウィル株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「90％という、非常に高い定着率」「飛躍的な成果」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「木更津市民総合福祉会館」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「企業16社・17団体・他345名」「80回以上」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的な固有識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「証券コード：3393」および「報道関係の方からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ほぼ満席の盛況」「非常に高い定着率」「飛躍的な成果」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし。」）
