# スターティアホールディングス（3393） クラウドサーカスのMAツール『BowNow』、「ITreview Grid Award 2025 Winter」のMAツール部門でHigh performerを受賞！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3393/disclosure/20250127555371
種別: その他開示
開示日: 2025-01-27
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3393

## 何が変わったか

クラウドサーカスが提供するMAツール「BowNow」が、「ITreview Grid Award 2025 Winter」のMAツール部門で、総合・中小企業・連続受賞の3部門においてHigh performer賞を受賞しました。

## 会社が挙げた理由

ITreviewに投稿されたレビューをもとに、顧客満足度が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BowNow、Cloud CIRCUS
- 相手先: アイティクラウド株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都、代表取締役：黒野源太。ITreviewを運営し、ITreview Grid Awardを主催する会社。
- 当社との関係: スターティアホールディングスの連結子会社であるクラウドサーカス株式会社がBowNowを提供している。アイティクラウド株式会社はアワードの主催者。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料で使えるマーケティングオートメーション。その他の料金体系はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: マーケティングオートメーション、デジタルマーケティング。ホットリードの抽出、見込み顧客リストの活用。
- 受賞名・認証名: ITreview Grid Award 2025 Winter High performer賞（MAツール部門の総合部門・中小企業部門・連続受賞部門）
- 授与・認証機関: アイティクラウド株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: クラウドサーカス株式会社：東京都新宿区西新宿2-3-1 新宿モノリス21階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: BowNow：14,000社以上に導入（2024年9月末時点）。Cloud CIRCUS：59,000件以上導入（2024年9月末時点）。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ITreviewに投稿されたレビュー、DataSign社『Webサービス調査レポート2024.12』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『High performer賞を受賞したことをお知らせします』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、『アワード…で…受賞』と記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2025年01月27日（月）』『ITreview Grid Award 2025 Winter』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『連続受賞部門：3年間同じ種別のバッジを連続で受賞した部門』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『受賞したことをお知らせします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『受賞した』『現在14,000社以上に導入が進み』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『アイティクラウド株式会社（本社：東京都、代表取締役：黒野源太）が主催する』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「『アイティクラウド株式会社が主催するアワード』『顧客満足度が評価され、High performer賞を受賞』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『本社：東京都、代表取締役：黒野源太』『ITreview Grid Award…を主催』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入実績は『14,000社以上』と件数のみ記載されている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『現在14,000社以上に導入』『59,000件以上導入』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『2024年9月末時点』『2024年9月末時点』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『受賞詳細ページ』『参照元：DataSign社「Webサービス調査レポート2024.12」』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『14,000社以上…（2024年9月末時点）』『2024年12月までに掲載されたレビュー』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「『High performer賞を受賞』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『連結子会社でデジタルマーケティング事業を手掛けるクラウドサーカス株式会社が提供する…BowNow』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文は受賞内容と製品概要を記載している。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『クラウドサーカス株式会社が提供する…MAツール「BowNow」』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「『連結子会社…クラウドサーカス株式会社が提供する』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「『国産MAツールとしてはシェアNo.1※』『参照元：DataSign社「Webサービス調査レポート2024.12」』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「国内外の対象地域を特定する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『現在14,000社以上に導入が進み』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『国産MAツールとしてはシェアNo.1』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『MAツール「BowNow（バウナウ）」』『ITreview Grid Award 2025 Winter』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『スターティアホールディングス株式会社…証券コード：3393』『報道関係の方からのお問い合わせ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『High performer賞』『シェアNo.1』『大きな特長』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載はない。」）
