# スターティアホールディングス（3393） クラウドサーカスのCSM『Fullstar』が「ITreview Grid Award 2025 Winter」の「カスタマーサクセスツール部門（総合部門）」等２部門で最高位の「Leader」受賞！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3393/disclosure/20250124554798
種別: その他開示
開示日: 2025-01-24
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3393

## 何が変わったか

クラウドサーカスが提供するCSMツール「Fullstar」が、「ITreview Grid Award 2025 Winter」で2部門の最高位「Leader」を受賞した。デジタルアダプションプラットフォーム部門では5期連続の受賞となった。

## 会社が挙げた理由

ITreviewに投稿されたレビューをもとに、満足度と認知度の双方が優れた製品と評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Fullstar（フルスタ）
- 相手先: アイティクラウド株式会社
- 相手先の概要: 東京都、代表取締役：黒野源太。ITreviewを運営し、ITreview Grid Awardを主催する会社。
- 当社との関係: クラウドサーカス株式会社が提供するFullstarについて、アイティクラウド株式会社が主催するアワードで評価・表彰した関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料プランから始められる料金体系。具体的な価格はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年4月から提供開始（実績）
- 適用分野: カスタマーサクセスマネジメント、SaaSツールの解約防止活動・アップセル活動、デジタルアダプション
- 受賞名・認証名: ITreview Grid Award 2025 Winter Leader（カスタマーサクセスツール部門・総合部門、デジタルアダプションプラットフォーム部門・総合部門）
- 授与・認証機関: アイティクラウド株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: BtoB SaaS企業500社以上に導入（2024年9月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ITreview Grid Award 2025 Winter。2024年12月までに掲載されたレビューの集計結果。

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「Leaderを受賞したことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年01月24日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「5期連続でLeaderを受賞しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「Leaderを受賞した」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アイティクラウド株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「アイティクラウド株式会社が主催するアワード」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社:東京都、代表取締役:黒野源太」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「BtoB SaaS企業500社以上に導入」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「BtoB SaaS企業500社以上に導入されています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「（2024年9月末時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「アイティクラウド株式会社が主催するアワード」「受賞詳細ページ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「5期連続」「500社以上」「2024年9月末時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への将来目標の記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「ITreview Grid Award 2025 Winter」「Leader受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「連結子会社でデジタルマーケティング事業を手掛けるクラウドサーカス株式会社が提供」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞内容の記載のみ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「クラウドサーカス株式会社が提供する…『Fullstar』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社…クラウドサーカス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「最高位の『Leader』」「ITreviewで投稿されたレビューをもとに」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「中小企業を中心に」「日本そしてアジア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「BtoB SaaS企業500社以上に導入」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Fullstar（フルスタ）」「ITreview Grid Award 2025 Winter」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「当プレスリリースURL」「報道関係の方からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最高位の『Leader』受賞」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし」）
