# ツルハホールディングス（3391） 2025年２月期半期報告書の提出完了に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3391/disclosure/20250402507472
種別: 発生事実
開示日: 2025-04-04
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/3391

## 何が変わったか

提出期限の延長承認を受けていた2025年2月期の半期報告書を、期限である2025年4月4日に関東財務局へ提出した。延期されていた第2四半期決算短信も同日に開示した。

## 会社が挙げた理由

提出期限延長の承認を受けていたことは記載されているが、延長申請の理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 事象の名称: 2025年２月期半期報告書の提出完了
- 発生日: 2025年４月４日
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 当社
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: 半期報告書の提出
- 裁判所・当局: 関東財務局
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: not_disclosed
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「当該半期報告書を関東財務局へ提出いたしましたので、お知らせいたします。」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「2025 年２月期半期報告書の提出完了に関するお知らせ」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「金額による影響の記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「当社は…当該半期報告書を関東財務局へ提出いたしました」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「業務停止に関する記載はない。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「金額に関する記載はない。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「会計上の影響を計上する期間に関する記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「2025年４月４日」「本日、当該半期報告書を関東財務局へ提出いたしました」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「当社は…当該半期報告書を関東財務局へ提出いたしました」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「第 63 期（2025 年２月期）半期報告書」「2025 年４月４日を期限として」「本日、当該半期報告書を…提出いたしました」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「また、発表を延期しておりました、2025 年２月期第２四半期（中間期）決算短信についても本日開示しております。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「本日、当該半期報告書を関東財務局へ提出いたしました」「決算短信についても本日開示しております」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「2025 年１月６日付で公表した『2025 年２月期半期報告書の提出期限延長申請に係る承認のお知らせ』のとおり」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回より収束（原文: 「本日、当該半期報告書を関東財務局へ提出いたしました」「決算短信についても本日開示しております」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「続報の予定に関する記載はない。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「提出いたしました」「本日開示しております」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「提出期限延長に係る承認を受けておりましたが、原因に関する記載はない。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「当社は…当該半期報告書を関東財務局へ提出いたしました」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「法的・行政的手続きに関する記載はない。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「2025 年４月４日を期限として…提出期限延長に係る承認を受けておりました」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示の遅延・取消を自認（原文: 「2025 年１月６日付で公表した…提出期限延長申請に係る承認のお知らせ」「提出期限延長に係る承認を受けておりました」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「提出完了の事実と謝罪の記載はあるが、会社の落ち度や再発防止策の記載はない。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「役員の責任に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: あり（原文: 「株主及び取引先をはじめ関係者の皆様には、多大なご迷惑とご心配をお掛けいたしましたことを深くお詫び申し上げます。」）
