# ツルハホールディングス（3391） （訂正）「2024年6月度　月次営業速報に関するお知らせ」の一部訂正について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3391/disclosure/20240731559363
種別: 月次
開示日: 2024-07-31
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3391

## 何が変わったか

2024年6月度の月次営業速報で、既存店の客数の前年対比伸び率を0.8％から0.9％へ訂正した。累計欄の同じ数値もあわせて訂正している。

## 会社が挙げた理由

開示資料に記載間違えがあったため。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: 2024年６月度 月次営業速報に関するお知らせ
- 元の開示日: 2024年６月28日
- 訂正箇所: １ページ １．連結月次前年対比伸び率
- 訂正内容: {"previous_forecast":"既存店 客数：0.8％（6月、累計）","revised_forecast":"既存店 客数：0.9％（6月、累計）","change":"0.1％ポイント上昇","change_rate":"not_disclosed","unit":"％"}
- 訂正の理由: 開示資料に記載間違えがあったため
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: その他の数値（原文: 「「１ページ １．連結月次前年対比伸び率」および「客数　既存店」の数値を訂正している。」）
- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: なし（原文: 「訂正箇所は「連結月次前年対比伸び率」の「客数　既存店」である。」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: あり（原文: 「【訂正前】の既存店客数は「0.8」、【訂正後】の既存店客数は「0.9」。」）
- この訂正が業績や投資判断に与える影響について、会社が明示的に述べているか。: なし（原文: 「本文は訂正理由と訂正箇所・訂正内容を記載しているが、業績への影響に関する記載はない。」）
- 訂正の原因はどう説明されているか。: 担当者の誤り（原文: 「「開示資料に記載間違えがあったため、訂正するものであります。」」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「「開示資料に記載間違えがあったため」と原因を説明し、訂正前後の表を掲載している。」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 1か月超（原文: 「訂正書類の日付は「2024年7月31日」、対象開示日は「2024年６月28日」。」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 1か所（原文: 「「２．訂正箇所及び訂正内容」および「１ページ １．連結月次前年対比伸び率」。」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: あり（原文: 「「2024 年６月 28 日に開示いたしました『2024 年６月度 月次営業速報に関するお知らせ』」。」）
- 同じ開示に対する2回目以降の訂正だと書かれているか。: なし（原文: 「表題は「（訂正）…の一部訂正について」であり、再訂正等の記載はない。」）
