# 継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象・状況への対応｜クリエイト・レストランツ・ホールディングス（3387）の変遷

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## 経過

- FY2022-Q1 対処 「当社グループは、新型コロナウイルス感染症の拡大等による影響により、前連結会計年度末において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりました。しかし、当第１四半期連結累計期間までに以下の対応策を講じたことから、当第１四半期連結会計期間末においては存在していないと判断しております。」 — 前連結会計年度末には継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象・状況が存在していたが、固定費圧縮、不採算店舗の退店、助成金・協力金の申請、資金調達等の対応後、第１四半期末には存在していないと判断している。 (https://komori.app/company/3387/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 対処 「しかし、第１四半期連結累計期間までに以下の対応策を講じたことから、第１四半期連結会計期間末以降当第２四半期連結会計期間末においても、当該事象又は状況は存在していないと判断しております。」 — 前年度末に存在した継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象・状況について、第2四半期末においても存在しないとの判断を継続している。 (https://komori.app/company/3387/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 対処 「当社グループは、新型コロナウイルス感染症の拡大等による影響により、前連結会計年度末において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりました。しかし、第１四半期連結累計期間までに以下の対応策を講じたことから、第１四半期連結会計期間末以降、当第３四半期連結会計期間末においても、当該事象又は状況は存在していないと判断しております。」 — 前年度末に存在した継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象・状況について、第3四半期末においても存在していないとの判断を継続している。 (https://komori.app/company/3387/filing/2021-q3)
- FY2022 対処 「当社グループは、新型コロナウイルス感染症の拡大等による影響により、前連結会計年度末において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しておりました。しかし、第１四半期連結累計期間までに以下の対応策を講じたことから、第１四半期連結会計期間末以降、当連結会計年度末においても、当該事象または状況は存在していないと判断しております。」 — 前年度末に存在した継続企業の前提に関する重要な疑義について、固定費圧縮、退店、助成金・協力金、資金調達等の対応後、当年度末にも存在していないとの判断を継続している。 (https://komori.app/company/3387/filing/2021-fy)
