# クリエイト・レストランツ・ホールディングス（3387） FY2019 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3387/filing/2019-q1
提出日: 2019-07-12
対象期間: 2019-03-01 〜 2019-05-31
企業ページ: https://komori.app/company/3387
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100GGJ5.pdf

## 事業

クリエイト・レストランツ・ホールディングスは、日本国内でカジュアルなフードコートから居酒屋、ディナータイプのレストランまで多彩な飲食事業を展開する企業グループである。当社グループは、直営店舗と連結子会社を通じて店舗網を拡大・再編し、グループ連邦経営のもと業態変更や改装を積極的に実施している。2029年5月末時点の連結店舗数は951店舗（木屋フーズ株式会社の7店舗と連結子会社のＳＦＰホールディングス株式会社を通じて「株式会社ジョー・スマイル」の19店舗を新たに連結対象として加えた結果）となっている。第1四半期連結累計期間の売上収益は31,950百万円、前年同期比6.0％増、営業利益は2,824百万円（前年同期比61.7％増）、税引前四半期利益は2,798百万円（前年同期比65.9％増）、四半期利益は1,783百万円（前年同期比67.3％増）、親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,539百万円（前年同期比79.7％増）、調整後EBITDAは6,460百万円（前年同期比100.4％増）。調整後EBITDAの大幅増加はIFRS第16号「リース」の適用による影響による。第1四半期末の現金及び現金同等物は16,170百万円である。現金及び現金同等物の四半期末残高は、IFRS第16号の適用影響を受けて前期末比で増加している。（注1）調整後EBITDAの定義は、営業利益＋その他営業費用－その他営業収益＋減価償却費＋非経常的費用項目（株式取得に関するアドバイザリー費用等）である。（注2）IFRS第16号「リース」適用に伴う有形固定資産・リース負債の増減等の影響が大きく、期首などの財務指標に影響を及ぼしている。

## 数字

- 設備投資: 13億円
- フリーキャッシュフロー: 29億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
