# クリエイト・レストランツ・ホールディングス（3387） 「株主様ご優待券」のご利用店舗拡充に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3387/disclosure/20261023555173
種別: その他開示
開示日: 2026-10-30
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3387

## 何が変わったか

株主優待券を利用できる店舗を、株式会社イノセンスが運営する10店舗へ広げる。利用開始日は2026年11月1日で、一部店舗では券売機対応や支払方法が後日変更される。

## 会社が挙げた理由

新たに当社グループに加わった株式会社イノセンスの運営店舗でも、株主優待券を利用できるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株主様ご優待券
- 相手先: 株式会社イノセンス
- 相手先の概要: “小池グループ”の愛称でも親しまれる会社。当社グループに新たに加わった会社で、飲食店を運営している。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社グループに新たに加わった会社。株式会社イノセンスが運営する店舗で当社の株主優待券を利用可能とする。資本関係・人的関係の詳細はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月1日（予定）
- 適用分野: 飲食店
- 受賞名・認証名: ミシュランガイド ビブグルマン選出歴（らぁめん小池ほか複数店舗）
- 授与・認証機関: ミシュランガイド
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都世田谷区、東京都文京区、東京都北区、東京都千代田区、東京都豊島区、東京都台東区、東京都渋谷区
- 拠点の規模: 10店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ミシュランガイド

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「ご利用可能店舗（11 月１日より）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「11 月１日より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『株主様ご優待券』のご利用店舗拡充に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026 年 10 月 30 日」、利用開始「11 月１日より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「拡充することといたしました」／「2026 年 10 月 30 日時点での予定であり、変更になる可能性がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「新たに当社グループに加わった…株式会社イノセンス」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社イノセンスが運営する各店舗」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社イノセンスが運営する各店舗」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「新たに当社グループに加わった」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「優待券の利用可能店舗拡充を記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「利用可能店舗として10店舗を列挙」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「ご利用可能店舗（11 月１日より）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社イノセンス」／「ミシュランガイド ビブグルマン」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「10店舗の列挙／「11 月１日より」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ご利用可能店舗」への追加」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「株式会社イノセンスが運営する各店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ご利用店舗拡充」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の株主様ご優待券」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「新たに当社グループに加わった…株式会社イノセンスが運営する各店舗」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「ミシュランガイド ビブグルマン選出歴あり」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「各店舗の住所として東京都世田谷区、文京区、北区、千代田区、豊島区、台東区、渋谷区を記載」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「株主様ご優待券」／各店舗名・住所」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「コード番号：3387 東証プライム」／「問い合わせ先」／「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「店舗一覧、利用開始日、利用方法および注意事項を記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2026 年 10 月 30 日時点での予定であり、変更になる可能性がございます」」）
