# クリエイト・レストランツ・ホールディングス（3387） 「株主様ご優待券」のご利用店舗拡充に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3387/disclosure/20260617572715
種別: その他開示
開示日: 2026-07-01
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/3387

## 何が変わったか

2026年7月1日から、株主様ご優待券を利用できる店舗が5店舗追加され、利用対象が拡大する予定です。ただし、利用可能店舗は状況により変更される可能性があります。

## 会社が挙げた理由

利用可能店舗を拡充するため。その他の理由は記載されていません。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株主様ご優待券
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月1日（予定）
- 適用分野: 飲食店での株主優待券利用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府大阪市北区梅田1-2-2 大阪駅前第2ビルB2F、大阪府大阪市北区梅田1-1-3 大阪駅前第3ビルB1F、大阪府大阪市中央区千日前1丁目 虹のまち5-11号 なんばウォーク3番街、大阪府大阪市中央区心斎橋筋2-7-18 プライムスクエア心斎橋B1F、福岡県福岡市中央区春吉3-11-19 パノラマスクエア博多B1F
- 拠点の規模: 5店舗（豚々亭 第2ビル店、大阪トンテキ2店舗、華蓮2店舗）
- 定量的な効果: 利用可能店舗を5店舗拡充
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 当社ホームページ（https://www.createrestaurants.com/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「当社は、2026年7月1日より『株主様ご優待券』の利用可能店舗を拡充することといたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月1日より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『株主様ご優待券』のご利用店舗拡充に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年7月1日時点でのご利用可能予定店舗を記載」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「拡充することといたしました」および「状況によっては変更になる可能性がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「店舗欄に5店舗が列挙されている」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年7月1日時点でのご利用可能予定店舗」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「最新のご利用可能店舗につきましては、当社ホームページにてご確認」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「5店舗が列挙され、「2026年7月1日より」と記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益・成長への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『株主様ご優待券』の利用可能店舗を拡充」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「豚々亭1店舗、大阪トンテキ2店舗、華蓮2店舗を列挙」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「利用可能店舗を拡充」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「『株主様ご優待券』のご利用店舗拡充」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体「株式会社クリエイト・レストランツ・ホールディングス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「大阪府の4店舗および福岡県福岡市の1店舗を記載」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・利用者数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：3387 東証プライム」「問い合わせ先」「記」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「店舗一覧および利用上の注意を中心に記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「状況によっては変更になる可能性がございます」「最新のご利用可能店舗につきましては、当社ホームページにてご確認」」）
