# クリエイト・レストランツ・ホールディングス（3387） 「株主様ご優待券」のご利用店舗拡充に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3387/disclosure/20260525547059
種別: その他開示
開示日: 2026-06-01
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3387

## 何が変わったか

株主優待券を利用できる店舗を、グループに加わった株式会社ロンの一部店舗へ拡大する。2026年6月1日から7店舗で利用可能とし、さらに3店舗は7月以降の開始を予定している。

## 会社が挙げた理由

株式会社ロンが当社グループに加わったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株主様ご優待券、グリル RON、ぶどう亭 第３ビル店、グリルぶどう亭 なんばウォーク店、グリル欧風軒 第４ビル店、グリルらんぷ亭、大阪トンテキ ホワイティうめだ店、豚々亭、大阪トンテキ大阪駅前第３ビル店、大阪トンテキなんばウォーク店
- 相手先: 株式会社ロン
- 相手先の概要: 大阪で半世紀以上にわたり愛される「グリルRON」を看板に、地域密着の洋食レストランを展開する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社グループに新たに加わった会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月1日（7店舗、実施予定）；7月以降（3店舗、予定。開始日は別途案内）
- 適用分野: 洋食レストラン店舗での株主優待券利用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府大阪市北区芝田1-1-3 阪急三番街B2F、大阪府大阪市梅田1-13-13 阪神梅田本店B2F、大阪府大阪市北区梅田1-1-3 大阪駅前第3ビルB2F、大阪府大阪市中央区難波2丁目 なんばウォーク1-4、大阪府大阪市北区梅田1-11-4 大阪駅前第4ビルB2F、大阪府大阪市北区天神橋4-6-15 ロイヤル天神橋1F、大阪府大阪市北区小松原町梅田地下街4-4 ホワイティうめだ内
- 拠点の規模: 10店舗（6月1日から7店舗、7月以降予定3店舗）
- 定量的な効果: 利用可能店舗を拡充（6月1日から7店舗、7月以降予定3店舗）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「ご利用可能店舗（６月１日より）」；「７月以降のご利用開始を予定しております」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ご利用いただけるよう拡充することといたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「６月１日より」；「７月以降のご利用開始を予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、新たに当社グループに加わった…株式会社ロンの各店舗におきまして…拡充することといたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2026年６月１日」；「ご利用可能店舗（６月１日より）」；「７月以降のご利用開始を予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「ご利用いただけるよう拡充することといたしました」；「予定しております」；「変更になる可能性がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「新たに当社グループに加わった…株式会社ロン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社ロンの各店舗におきまして、『株主様ご優待券』をご利用いただけるよう」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「大阪で半世紀以上にわたり愛される『グリルRON』を看板に、地域密着の洋食レストランを展開」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「新たに当社グループに加わった…株式会社ロン」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「株式会社ロンの各店舗におきまして、『株主様ご優待券』をご利用いただけるよう」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「グリル RON（２店舗）」および利用可能店舗一覧；7月以降予定店舗3店」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026 年６月 1 日時点でのご利用可能予定店舗」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「最新のご利用可能店舗につきましては、当社ホームページ（https://www.createrestaurants.com/）にてご確認」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「ご利用可能店舗（６月１日より）」；「７月以降のご利用開始を予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文は株主優待券の利用店舗拡充と店舗一覧、注意事項を記載している。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記述なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「地域密着の洋食レストランを展開」；「各店舗におきまして、『株主様ご優待券』をご利用」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「株式会社ロンの各店舗」；利用可能店舗一覧」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『株主様ご優待券』のご利用店舗拡充」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『株主様ご優待券』をご利用いただけるよう拡充」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体「株式会社クリエイト・レストランツ・ホールディングス」；「株式会社ロンの各店舗」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「各店舗の住所として「大阪府大阪市北区」「大阪府大阪市中央区」などを記載」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ご利用可能店舗」一覧」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記述なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『株主様ご優待券』」；「グリル RON」「ぶどう亭 第３ビル店」などの店舗名」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」；「代表取締役社長 CEO」；「(コード番号：3387 東証プライム)」；「問い合わせ先」；「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「ご利用可能店舗」一覧および「ご利用上のご注意」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「状況によっては変更になる可能性がございます」」）
