# コスモ・バイオ（3386） 株式会社LABバイオテックへの出資に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3386/disclosure/20240919586631
種別: 株式の発行・処分
開示日: 2024-09-19
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/3386

## 何が変わったか

コスモ・バイオは、LABバイオテックが実施する第三者割当増資を50百万円で引き受けることを決めた。出資後のLABバイオテックに対する持株比率は4.0％となる。

## 会社が挙げた理由

2024年1月に締結した業務提携契約に基づくLAB社サービスの販売を進めており、LAB社とのさらなる関係強化を目的として出資する。

## 開示の要点

- 発行・処分の種類: 第三者割当増資による新株発行
- 発行・処分する株式数: 普通株式22,500株（発行済株式総数が283,328株から305,828株となるため）
- 発行価額・処分価額: not_disclosed
- 発行価額の総額: not_disclosed
- 調達する資金の額: not_disclosed
- 発行諸費用の概算額: not_disclosed
- 資金の具体的な使途: not_disclosed
- 払込期日: 2024年9月30日
- 割当予定先: コスモ・バイオ株式会社：22,500株（株式保有割合4.0％）
- 割当予定先の保有方針: not_disclosed
- 希薄化率: 約7.9％（22,500株÷283,328株）
- 発行済株式総数: {"previous_forecast":"283,328株","revised_forecast":"305,828株","change":"22,500株増加","change_rate":"約7.9％","unit":"株"}
- 払込金額の算定根拠: not_disclosed
- 行使価額: not_disclosed
- 行使期間: not_disclosed
- 新株予約権の個数: not_disclosed
- 譲渡制限期間: not_disclosed
- 譲渡制限の解除条件: not_disclosed
- 無償取得の事由: not_disclosed
- 対象者の区分と人数: not_disclosed
- 株式報酬の総額: not_disclosed
- 引受人・主幹事: not_disclosed
- オーバーアロットメント: not_disclosed
- 株式分割の比率: not_disclosed
- 企業行動規範上の手続: not_disclosed
- 直近のエクイティ・ファイナンス: not_disclosed
- 募集後の大株主: not_disclosed
- 業績への影響: 本件による当期の連結業績に与える直接の影響は軽微

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の発行・処分を伝えているか。: 第三者割当（原文: 「「LAB 社が実施する第三者割当による新株発行を引き受けることといたしました」」）
- この開示は発行のどの段階を伝えているか。: 発行の決議（原文: 「「このたび当社は、LAB 社が実施する第三者割当増資による新株発行を引き受けることといたしました」」）
- 新株の発行を伴うか（自己株式の処分のみではないか）。記載がなければ false。: あり（原文: 「「LAB 社が第三者割当増資により発行する普通株式を取得価額 50 百万円で引き受けます」」）
- この開示は初報か、既に公表した発行の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「表題「株式会社 LAB バイオテックへの出資に関するお知らせ」」）
- 希薄化の規模はどの水準か。: 5%以上10%未満（原文: 「「発行済株式の総数：283,328 株」「（第三者割当増資後：普通株式 305,828 株）」」）
- 発行後の発行済株式総数が数値で示されているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「第三者割当増資後：普通株式 305,828 株」」）
- 同じ枠組み・同じ種類の発行を繰り返していることが読み取れるか（第○回、包括的発行プログラム、直近のエクイティ・ファイナンスの記載など）。記載がなければ false。: なし（原文: 「直近のエクイティ・ファイナンスに関する記載なし」）
- この発行の目的として何が挙げられているか。: 資本提携（原文: 「「LAB 社とのさらなる関係強化を目的として」」）
- 調達する資金の額（差引手取概算額を含む）が金額で示されているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「取得価額 50 百万円で引き受けます」」）
- 割当先はどれにあたるか。: 事業会社（原文: 「「2024 年１月に LAB 社と業務提携契約を締結」」）
- その割当先を選んだ理由として、何が挙げられているか。: 事業上の理由（原文: 「「LAB 社とのさらなる関係強化を目的として」」）
- 割当先の数はどれくらいか。: 1者（原文: 「「当社は、LAB 社が第三者割当増資により発行する普通株式を…引き受けます」」）
- 割当先について、どこまで確認したと書かれているか。: 概要の記載のみ（原文: 「払込みに要する財産または反社会的勢力に関する確認の記載なし」）
- 報酬としての発行の場合、対象者の範囲はどこまでか。: 該当なし（原文: 「「LAB 社が実施する第三者割当増資による新株発行」」）
- 1株当たりの発行価額・処分価額・行使価額が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「取得価額 50 百万円」」）
- 行使価額・転換価額の修正条項はどうなっているか。: 該当なし（原文: 「「発行する普通株式を…引き受けます」」）
- 報酬としての発行の場合、譲渡制限・権利確定の条件はどうなっているか。: 該当なし（原文: 「「さらなる関係強化を目的として」」）
- この発行が業績・財務に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「本件による当期の連結業績に与える直接の影響は軽微」」）
