# 米国在外子会社へのASU第2016-02号（Topic 842）適用｜セブン＆アイ・ホールディングス（3382）の変遷

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## 経過

- FY2023-Q2 初出 「米国会計基準を適用している在外子会社において、ASU第2016-02号「リース（Topic842）」を第１四半期連結会計期間の期首から適用し、借手は原則としてすべてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上することとしております。」 — 米国基準適用子会社でTopic 842を2023年2月期第1四半期の期首から適用し、当第2四半期末には使用権資産852,602百万円、リース債務880,219百万円、期首利益剰余金35,032百万円の増加を記載した。 (https://komori.app/company/3382/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「米国会計基準を適用している在外子会社において、ASU第2016-02号「リース（Topic842）」を第１四半期連結会計期間の期首から適用し、借手は原則としてすべてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上することとしております。」 — 米国在外子会社へのTopic 842適用を継続し、第3四半期末時点で使用権資産918,686百万円、リース債務950,364百万円の影響を記載している。 (https://komori.app/company/3382/filing/2022-q3)
