# セブン＆アイ・ホールディングス（3382） 一部報道について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3382/disclosure/20241009595680
種別: 発生事実
開示日: 2024-10-09
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/3382

## 何が変わったか

セブン＆アイ・ホールディングスが、アリマンタシォン・クシュタール社から法的拘束力のない非公開の再提案を受け取った事実を公表した。提案内容の詳細や条件は明らかにしていない。

## 会社が挙げた理由

アリマンタシォン・クシュタール社の要請に基づき、同社との議論の機密性を保持してきたため。

## 開示の要点

- 事象の名称: アリマンタシォン・クシュタール社から法的拘束力のない非公開の再提案を受領したこと
- 発生日: 2024年10月9日（本日受領したと会社が公表）
- 認知日・通知受領日: 2024年10月9日
- 対象となる主体: 株式会社セブン＆アイ・ホールディングス
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: アリマンタシォン・クシュタール社からの要請に基づき、同社との議論の機密性を保持していた
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: アリマンタシォン・クシュタール社との議論の機密性を今後も保持し、株主をはじめとするステークホルダーの利益の最大化を図る
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「アリマンタシォン・クシュタール社から法的拘束力のない非公開の再提案を受領」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文に金額の記載はない。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「本文に会計期間または計上時期の記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2024 年 10 月 9 日」および「本日一部報道があった通り、当社がアリマンタシォン・クシュタール社から法的拘束力のない非公開の再提案を受領したことは事実」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「アリマンタシォン・クシュタール社」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「法的拘束力のない非公開の再提案を受領」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文に別紙、同日開示資料、決算短信への参照はない。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「当社は引き続き株主の皆様をはじめとする当社ステークホルダーの利益の最大化を図ってまいります」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「「法的拘束力のない非公開の再提案を受領」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「本文に続報の時期に関する記載はない。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に第三者委員会、特別調査委員会、外部専門家の記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「受領したことは事実です」「法的拘束力のない非公開の再提案」「今後もそうする予定です」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「当社がアリマンタシォン・クシュタール社から法的拘束力のない非公開の再提案を受領」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社がアリマンタシォン・クシュタール社から…再提案を受領」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「「法的拘束力のない非公開の再提案」」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局または期限付き義務の記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「これは当社から発表したものではございません」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「アリマンタシォン・クシュタール社から…再提案を受領」」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の責任に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪の記載はない。」）
