# 売上成長と赤字幅の縮小が進んだ一方で営業赤字を継続｜ダイナミックマッププラットフォーム（336A）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/336A/threads/417dca0ab88f
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## 経過

- FY2025 初出 「売上高は7,465百万円(前期比34.1%増加)、調整後EBITDA(損失)は609百万円、営業損失は1,219百万円、経常損失は1,414百万円」 — 売上高は増加し、前期比で損失幅は縮小したが、調整後EBITDA・営業損益・経常損益はいずれもマイナス。 (https://komori.app/company/336A/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「売上高は2,451百万円（前年同期比9.0％増）、調整後EBITDA(損失)は565百万円、営業損失は1,142百万円、経常損失は1,073百万円、親会社株主に帰属する中間純損失は1,163百万円となりました。」 — 中間期の売上高は前年同期比9.0％増加し、調整後EBITDA損失・営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する中間純損失はいずれも前年同期から縮小した。一方、営業赤字は継続している。 (https://komori.app/company/336A/filing/2025-h1)
- 2026-05-14 その他 「営業利益（損失）                    (1,219)          (1,876)          ▲657」 — 2026年3月期は営業損失が1,876百万円となった。一方、調整後EBITDA損失は前年のマイナス609百万円からマイナス501百万円へ縮小し、業績指標の動きは一様ではない。 (https://komori.app/company/336A/disclosure/20260514534492)
- 2026-05-14 悪化 「主としてプロジェクト型売上が減少したことにより、売上高が前期実績を下回りました。これに伴い、売上構成の変化による固定的な原価および販売管理費の負担が相対的に高まったことから、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益は前期実績を下回る結果となりました。」 — 通期売上高は前期比23.8％減少し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する当期純損失はいずれも前期より拡大した。一方、調整後EBITDAは改善しており、指標間で動きが分かれた。 (https://komori.app/company/336A/disclosure/20260514534522)
- 2026-05-14 その他 「売上高は5,686百万円(前期比23.8％減少)となりました。」 — 通期売上高は減少した一方、調整後EBITDA損失は縮小し、営業損失は1,876百万円となった。業績の指標ごとに動きが分かれている。 (https://komori.app/company/336A/disclosure/20260514534780)
- FY2026 その他 「売上高は5,686百万円（前期比23.8％減少）、調整後EBITDA(損失)は501百万円（前期調整後EBITDA(損失)609百万円）、営業損失は1,876百万円（前期営業損失1,219百万円）、経常損失は1,651百万円（前期経常損失1,414百万円）」 — 売上高は減少し、営業損失・経常損失・当期純損失は拡大した一方、調整後EBITDA損失は縮小した。 (https://komori.app/company/336A/filing/2025-fy)
- 2026-08-07 その他 「売上高 1,459 1,147 ▲311
営業利益（損失） (196) (999) ▲803
調整後EBITDA 24 (667) ▲692」 — 2027年3月期第1四半期累計は、売上高が前年同期の1,459百万円から1,147百万円へ減少し、営業損失及び調整後EBITDA損失を計上した。 (https://komori.app/company/336A/disclosure/20260807513685)
- 2026-08-07 その他 「売上高は前年同期を下回り、調整後EBITDAについても前年同期を大幅に下回る結果となりました。」 — 第１四半期は売上高が前年同期比21.3％減少し、営業損失999百万円、経常損失997百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失980百万円を計上した。 (https://komori.app/company/336A/disclosure/20260807514212)
