# ダイナミックマッププラットフォーム（336A） ダイナミックマッププラットフォーム、道路計測で培った実世界データを都市林業へ 北米ウェビナーに登壇

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/336A/disclosure/20261009548901
種別: その他開示
開示日: 2026-10-13
Komoriの読み（0-100）: 71
企業ページ: https://komori.app/company/336A

## 何が変わったか

当社グループ会社のDMP NAが、道路計測で蓄積した実世界データやモバイルLiDARの都市林業への活用方法を紹介する北米向けウェビナーに登壇する。

## 会社が挙げた理由

自治体やユーティリティ事業者の都市林業における樹木調査・管理の効率化や、樹木と周辺インフラの干渉確認などに、実世界データを活用できる可能性を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: モバイルLiDARによる実世界データ・高精度3次元データ
- 相手先: ArborPro, Inc.; UPE Resources, Inc.
- 相手先の概要: ArborPro, Inc.は登壇者としてDirector of Geospatial Technologiesの所属先である。UPE Resources, Inc.は登壇者としてGeneral Managerの所属先である。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: DMP NAがウェビナーに登壇する関係。資本関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月16日（日本時間、開催予定）／2026年10月15日（米国時間、開催予定）
- 適用分野: 都市林業、自治体・ユーティリティ事業者における樹木管理、道路管理、モビリティ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区（当社本社）
- 拠点の規模: 世界26カ国で事業を展開。北米・欧州・中東・韓国に拠点。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月16日(金)（米国時間: 10月15日(木)）に開催されるウェビナー」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「【日本時間】2026年10月16日(金)3:00～4:30」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催されるウェビナー」「登壇します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「登壇します」「活用可能性について紹介します」「効率化が期待される」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Dr. Brice Zoungrana（…ArborPro, Inc.）」「Micah Kikuchi（…UPE Resources, Inc.）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「Director of Geospatial Technologies, ArborPro, Inc.」「General Manager, UPE Resources, Inc.」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社のグループ会社であるDynamic Map Platform North America, Inc.」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「自治体やユーティリティ事業者を対象として挙げているが、顧客名の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「詳細・参加登録 https://events.teams.microsoft.com/event/...」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「都市林業分野」「都市林業など新たな領域」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「「モビリティ分野に加え、都市林業など新たな領域」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は実世界データを提供するデータサービスプロバイダー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社のグループ会社である…DMP NAは…ウェビナーに登壇します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「北米ウェビナー」「米国時間」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・導入企業名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「モバイルLiDARと従来の樹木インベントリ手法の比較」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「モバイルLiDAR」「胸高直径(DBH)」「点群データ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本件に関する報道関係者からのお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新たなデータ活用」「高精度3次元データ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「活用可能性」「効率化が期待される」」）
