# ダイナミックマッププラットフォーム（336A） ダイナミックマッププラットフォーム、コンピュータビジョン分野で広く利用される「FiftyOne」開発元Voxel51主催イベントに登壇

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/336A/disclosure/20260909533698
種別: その他開示
開示日: 2026-09-10
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/336A

## 何が変わったか

当社社員がVoxel51主催のオンラインイベントに登壇し、自動運転向けの高精度3次元データをフィジカルAIの学習・評価・シミュレーションに活用する取り組みを紹介する。

## 会社が挙げた理由

自動運転向け高精度3次元データの整備・提供で培った知見をAI分野へ展開し、研究者・開発者コミュニティとの連携を深め、フィジカルAIの社会実装を支えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Data for AI、FiftyOne、Voxel51 Dataset Zoo、AIネイティブデータのサンプルデータセット
- 相手先: Voxel51
- 相手先の概要: 米国企業。コンピュータビジョン分野向けオープンソースツール「FiftyOne」を提供し、AI・機械学習・コンピュータビジョン分野の技術者・研究者向けコミュニティイベントを開催。
- 当社との関係: Voxel51が主催するイベントへの当社社員の登壇。Voxel51 Dataset Zooで当社のサンプルデータセットが利用可能。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月17日（米国太平洋時間、登壇予定）
- 適用分野: 自動運転、先進運転支援システム（ADAS）、ロボティクス、フィジカルAI、AI学習・評価・検証・シミュレーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 高精度3次元データを世界約180万kmにわたり整備
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年9月17日（米国太平洋時間）に開催されるオンラインイベントに登壇することをお知らせします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年9月17日(木)9:00～11:00(PDT)。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「当社が2026年6月にHugging Faceで公開した…サンプルデータセットは…Voxel51 Dataset Zooからも利用可能となりました。／参考リリース 2026年9月9日。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年9月17日に…登壇することをお知らせします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「登壇することをお知らせします。／デモンストレーションも予定されており…紹介される見込みです。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「Voxel51は…オープンソースツール「FiftyOne」を提供する米国企業です。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「Voxel51が主催するオンラインイベント…において…登壇する。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「米国企業です。同社は…技術者・研究者向けコミュニティイベントを開催。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の実名に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「世界約180万kmにわたり整備してきた高精度3次元データ。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「世界約180万kmにわたり整備してきた。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「主催 Voxel51／イベント詳細・参加登録 https://voxel51.com/events/adas-av-and-ai-meetup-september-17-2026」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「世界約180万km。／2026年9月17日。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「AI向けデータ提供事業「Data for AI」を推進しています。／フィジカルAIの社会実装を支えるデータ基盤の提供に取り組んでまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「AI向けデータ提供事業「Data for AI」を推進しています。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社は、自動運転向け高精度3次元データの整備・提供で培った知見を活かし、AI向けデータ提供事業「Data for AI」を推進しています。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「自動運転向け高精度3次元データの整備・提供で培った知見をAI分野へ展開。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社が世界約180万kmにわたり整備してきた高精度3次元データ。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「ダイナミックマッププラットフォーム株式会社…当社。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「Voxel51が主催するオンラインイベント。／2026年9月17日（米国太平洋時間）。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「Voxel51 Dataset Zooからも利用可能となりました。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「FiftyOne」／「Voxel51 Dataset Zoo」／「ADAS, AV, and AI Meetup」。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「【本件に関する報道関係者からのお問合せ先】」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「コンピュータビジョン分野で広く利用される「FiftyOne」／高精度3次元データ。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「デモンストレーションも予定されており…紹介される見込みです。」）
