# ダイナミックマッププラットフォーム（336A） ダイナミックマッププラットフォーム、エンヴァリスによるアナリスト・レポートの日英中3言語配信のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/336A/disclosure/20260907532206
種別: その他開示
開示日: 2026-09-07
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/336A

## 何が変わったか

エンヴァリスが作成する当社のスポンサード・リサーチレポートについて、従来の日本語版に加えて英語版と中国語版も配信されていることを案内した。

## 会社が挙げた理由

国内外の投資家との対話促進と情報発信の充実を図り、当社の事業内容、財務状況、中長期的な成長可能性への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エンヴァリスによるダイナミックマッププラットフォームのスポンサード・リサーチレポート
- 相手先: 株式会社エンヴァリス
- 相手先の概要: 日本語・英語・中国語の3言語で、国内外の機関投資家および個人投資家に上場企業の企業価値に関する情報を届ける株式リサーチ・プラットフォーム。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: エンヴァリスが当社のスポンサード・リサーチレポートを作成する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 配信済み。ただし具体的な開始日はnot_disclosed
- 適用分野: 投資家向け企業情報、株式リサーチ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「日本語版に加え、英語版および中国語版での配信が行われております」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「配信が行われております」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「日本語版に加え、英語版および中国語版での配信」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「配信が行われておりますことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「配信が行われております」／「当社がその内容、投資判断または将来の成果を保証するものではありません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社エンヴァリス」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「エンヴァリスが作成する当社スポンサード・リサーチレポート」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「国内外の機関投資家および個人投資家に上場企業の企業価値に関する情報を届ける株式リサーチ・プラットフォーム」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「主な配信先として媒体名が記載されているが、導入先・顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「日本語・英語・中国語」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「発行者 株式会社エンヴァリス」／各言語版の公開URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「公開言語 日本語・英語・中国語」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中長期的な成長可能性について理解を深めていただく」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「アナリスト・レポートの日英中3言語配信のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の事業内容、財務状況および中長期的な成長可能性」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「日本語版に加え、英語版および中国語版」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「エンヴァリスが独自に作成したもの」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社スポンサード・リサーチレポート」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「国内外の投資家の皆様」／「日本語・英語・中国語」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://envalith.com/ja/companies/336A/reports」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「日英中3言語配信のお知らせ」／「本件に関する問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「独立した視点」「客観的かつ中立的」などの説明はあるが、過度な宣伝表現はない」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「当社がその内容、投資判断または将来の成果を保証するものではありません」」）
