# ダイナミックマッププラットフォーム（336A） ダイナミックマッププラットフォーム、東京都主催「第1回 ITデジタル就職展」に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/336A/disclosure/20260619574228
種別: その他開示
開示日: 2026-06-19
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/336A

## 何が変わったか

当社が、東京都主催の合同就職説明会・面接会「第1回 ITデジタル就職展」に出展する。出展は事業紹介、採用情報の案内、募集ポジションの説明と応募受付を目的とする。

## 会社が挙げた理由

事業理解の促進および採用強化を目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 高精度3次元データを中心とした当社事業・サービス
- 相手先: 東京都
- 相手先の概要: 東京都が主催者。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed。
- 当社との関係: 本イベントの出展者と主催者の関係。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月27日（出展予定）
- 適用分野: ITデジタル業界への就職・転職、キャリアアップ、採用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ドームシティ・プリズムホール（東京都文京区後楽1-3-61）
- 拠点の規模: BOOTH 29。イベント全体では約100社が出展予定。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 東京都主催「第1回 ITデジタル就職展」、公式サイト https://www.digital-career-fair.com

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年6月27日(土)に…開催される『第1回 ITデジタル就職展』に出展します。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「出展日 2026年6月27日(土)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回が初開催となるこのイベント」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2026年6月19日」、出展日「2026年6月27日(土)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社は…出展します」「応募受付を実施します」「約100社がブース出展する予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「東京都の主催により開催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「主催 東京都」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「約100社がブース出展する予定」「BOOTH 29」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「約100社がブース出展する予定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「東京都の主催」「公式サイト https://www.digital-career-fair.com」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年6月27日(土)」「約100社がブース出展する予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「事業理解の促進および採用強化を目的」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「就職展に出展」「募集ポジションの説明および応募受付を実施」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東京ドームシティ・プリズムホールで開催」「当社は2日目の27日(土)に出展」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社事業・サービス等のご紹介」「採用情報に関するご案内」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の手がける事業」「高精度3次元データを中心とした当社事業・サービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「ダイナミックマッププラットフォーム株式会社」と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「今回が初開催となるこのイベント」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都文京区の東京ドームシティ・プリズムホール」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「第1回 ITデジタル就職展」「BOOTH 29」「https://www.digital-career-fair.com」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「…『第1回 ITデジタル就職展』に出展」、末尾「本件に関する問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「事業・サービス等のご紹介」「募集ポジションのご案内および応募受付」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「約100社がブース出展する予定」」）
