# ダイナミックマッププラットフォーム（336A） (お知らせ) ダイナミックマッププラットフォーム、早稲田大学リーダーシップ開発プログラムに代表・吉村が登壇

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/336A/disclosure/20260601556886
種別: その他開示
開示日: 2026-06-01
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/336A

## 何が変わったか

当社代表取締役CEOの吉村修一氏が、早稲田大学GECのリーダーシップ開発プログラムで講義・対話を行った。今後も教育機関との連携や知見の発信を続ける方針を示した。

## 会社が挙げた理由

次世代人材の育成や社会との接点創出に貢献するとともに、当社の取り組みや知見を発信するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 早稲田大学リーダーシップ開発プログラム『他者のリーダーシップ開発』
- 相手先: 早稲田大学グローバル・エデュケーション・センター（GEC）
- 相手先の概要: 早稲田大学のグローバル・エデュケーション・センター（GEC）。本プログラムを提供する教育機関。
- 当社との関係: 教育機関との連携。代表取締役CEOが講義に登壇。資本関係・人的関係・取引関係の記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月28日（実施済み）
- 適用分野: リーダーシップ開発、人材育成、組織における意思決定・人材マネジメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 早稲田大学早稲田キャンパス 22号館5階501（東京都）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 早稲田大学グローバル・エデュケーション・センター公式サイト（https://www.waseda.jp/inst/gec/gec/program/leadership/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2026年5月28日に…吉村修一が登壇しましたことをお知らせいたします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年5月28日(木)17:00～17:50」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「2026年5月28日に…登壇しましたことをお知らせいたします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2026年6月1日／日時 5月28日(木)17:00～17:50」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「登壇しましたことをお知らせいたします。／継続してまいります。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「早稲田大学グローバル・エデュケーション・センター(GEC)」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「教育機関との連携を通じて…」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「早稲田大学グローバル・エデュケーション・センター(GEC)が提供するリーダーシップ開発プログラム」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社の子会社・グループ会社・役員・大株主等との関係を示す記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「学生からの質問を起点として議論が展開されました。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値は日時の記載に限られ、業績等の数値は記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な実績・効果・金額の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「公式サイト: https://www.waseda.jp/inst/gec/gec/program/leadership/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「次世代人材の育成や社会との接点創出に貢献…」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「当社は今後も、こうした教育機関との連携を通じて…」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「次世代人材の育成や社会との接点創出に貢献」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『他者のリーダーシップ開発』の講義／早稲田大学早稲田キャンパス」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「当社の事業内容および自身の業務内容を紹介」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社の取り組みや知見の発信を継続してまいります。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「ダイナミックマッププラットフォーム株式会社／当社代表取締役社長CEOの吉村修一」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「早稲田大学早稲田キャンパス 22号館5階501」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入社数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する固有識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題『(お知らせ)…登壇』／公式サイト・問い合わせ先の記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「講義内容、登壇内容、今後の方針を事実ベースで記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・不確実性に関する記載なし。」）
