# ダイナミックマッププラットフォーム（336A） ダイナミックマッププラットフォーム、エンヴァリスによる当社スポンサードレポート公開に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/336A/disclosure/20260515538977
種別: その他開示
開示日: 2026-05-15
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/336A

## 何が変わったか

エンヴァリスが、当社の2026年3月期通期決算と決算説明会をもとに作成した2種類のスポンサードレポートを公開した。当社は投資家の理解促進を目的に、これらのレポートを案内している。

## 会社が挙げた理由

決算発表直後のタイミングにおける投資家理解の促進、および速報性と論点整理に強みを有するスポンサードレポートの活用。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社エンヴァリス
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社のスポンサードレポートを作成・公開する相手先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月15日（公開済み）
- 適用分野: 投資家向け情報提供・決算情報の分析
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: エンヴァリスによる当社スポンサードレポート（決算速報レポート、決算説明会速報レポート）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「エンヴァリスによる当社スポンサードレポートを公開」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月15日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「当社の2026年3月期の通期決算発表および決算説明会の内容をもとに」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「本レポートはエンヴァリスの独自の見解に基づき作成されたものであり、当社がその内容の正確性・完全性を保証するものではありません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社エンヴァリス」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「エンヴァリスによる当社スポンサードレポートを公開」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「株式会社エンヴァリスの社名以外の会社概要の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額・比率・件数・能力等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社エンヴァリス」および2つのレポートURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「投資家理解の促進を目的」と記載、数値なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「決算速報レポート」「決算説明会速報レポート」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「スポンサードレポート公開の案内」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「エンヴァリスが第三者の視点から当社の事業内容、業績動向および今後の注目点等について整理・分析」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「ダイナミックマッププラットフォーム株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国・海外展開に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業数・導入先等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号：336A」およびレポートURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名・代表者名」「コード番号」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「公開内容・目的・免責事項を中心に記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「当社がその内容の正確性・完全性を保証するものではありません」」）
