# ダイナミックマッププラットフォーム（336A） (お知らせ) ダイナミックマッププラットフォーム代表の吉村が5/30(土)開催の個人投資家向けIRイベント「個人投資家サミット」に登壇

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/336A/disclosure/20260430514287
種別: その他開示
開示日: 2026-04-30
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/336A

## 何が変わったか

代表取締役CEOが、2026年5月30日に開催される個人投資家向けIRイベント「第10回 個人投資家サミット」に登壇する予定であることを告知した。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に対し、当社の事業内容、高精度3次元地図データ事業の特徴、成長機会、将来展望などを経営層が直接説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 高精度3次元地図データ事業
- 相手先: 株式会社IR Robotics
- 相手先の概要: 個人投資家向けIRイベント『個人投資家サミット』の主催者。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が同社主催の個人投資家向けIRイベントに登壇する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月30日（登壇予定）
- 適用分野: 自動運転、先進運転支援システム（ADAS）、シミュレータ環境構築、インフラ管理、除雪支援など
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区（本社）。北米・欧州・中東・韓国にも拠点。
- 拠点の規模: 26ヶ国で事業を展開
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『2026年5月30日(土)』『当社の登壇時間: 12:00～13:00』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026年5月30日(土)』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題『代表の吉村が5/30(土)開催の個人投資家向けIRイベント「個人投資家サミット」に登壇』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「『2026年4月30日』『2026年5月30日(土)』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『登壇いたします』『ご説明する予定です』『開催時刻は予告なく変更になる場合がございます』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社IR Roboticsが主催する』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『主催者 株式会社IR Robotics』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「『主催者 株式会社IR Robotics』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に子会社・グループ会社・役員・大株主等の関係を示す記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文はIRイベント登壇の告知であり、提供先・導入先・受注先の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『主催者 株式会社IR Robotics』『イベント特設ページ https://www.irtv-kojintoushika-event.com/2026-5』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『事業概要』『成長機会、将来の展望等についてご説明する予定』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『成長戦略、今後の展望』『中長期的な成長戦略』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に売上・利益への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『個人投資家向けIRイベント「個人投資家サミット」に登壇』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「『当社の事業や中長期的な成長戦略について理解を深めていただける機会』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『事業概要』『高精度3次元地図データ事業の特徴や成長機会』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『当社が取り組む高精度3次元地図データ事業』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に『ダイナミックマッププラットフォーム株式会社』と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「『北米・欧州・中東・韓国に拠点を構え、現在26ヶ国で事業を展開』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「『高精度3次元地図データ事業』。番号等の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題『(お知らせ)』、本文にイベント概要・参加申し込み・会社紹介を掲載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『成長機会』『ぜひご参加ください』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『開催時刻は予告なく変更になる場合がございます』」）
