# ダイナミックマッププラットフォーム（336A） ダイナミックマッププラットフォーム、創業10周年の記念ロゴを制定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/336A/disclosure/20260407599159
種別: その他開示
開示日: 2026-04-07
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/336A

## 何が変わったか

創業10周年を記念するロゴを制定し、2026年4月から2027年3月まで名刺や広報、営業活動などで使用する。

## 会社が挙げた理由

創業10周年という節目を記念し、これまでの歩みを振り返るとともに、次の10年への意思を示すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 10周年記念ロゴマーク
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月（使用開始、予定・実施期間の起点）
- 適用分野: 名刺・ノベルティ・広報・営業活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 4 月から 2027 年 3 月までの 1 年間使用します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026 年 4 月から 2027 年 3 月まで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「創業10周年の記念ロゴを制定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026 年 6 月 13 日に創業 10 周年を迎えます」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「10 周年記念ロゴマークを制定しました」「1 年間使用します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026 年 6 月 13 日」「世界 26 ヶ国」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「主要な定量数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は 2016 年の創業以来」「現在では世界 26 ヶ国で事業展開」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「広くアピールしてまいります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「次の 10 年に向けても…価値創出に取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「創業 10 周年の記念ロゴマークを制定しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「名刺・ノベルティ・広報・営業活動などに展開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「10 周年記念ロゴマークを制定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社…創業 10 周年」「コーポレートロゴ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…10 周年記念ロゴマークを制定しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「現在では世界 26 ヶ国で事業展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「登録番号・型番等の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名」「代表者名」「コード番号：336A 東証グロース市場」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「次の 10 年への意思を示すもの」「広くアピールしてまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク注意書きの記載なし」）
