# ダイナミックマッププラットフォーム（336A） 石狩市主催・MUFG共催セミナーにダイナミックマッププラットフォームの執行役員 雨谷 広道が登壇

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/336A/disclosure/20260225567774
種別: その他開示
開示日: 2026-02-25
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企業ページ: https://komori.app/company/336A

## 何が変わったか

当社の執行役員が、石狩市主催・MUFG共催の地域開発セミナーに登壇し、自動運転や除雪支援などの活用構想を説明した。セミナーと交流会はすでに終了している。

## 会社が挙げた理由

石狩湾新港地域の新たな空間づくりの実現に向け、各ステークホルダーとの共創を推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ダイナミックマップ、自動運転、除雪支援技術
- 相手先: 石狩市、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ（MUFG）、日本郵船株式会社、株式会社ヤマハミュージックジャパン
- 相手先の概要: 石狩市は石狩湾新港地域周辺で約18ヘクタールのエリアにレクリエーション機能と商業空間を兼ね備えた空間づくりを進めている。MUFGはセミナーの共催者。その他の相手先については本書類記載の範囲で事業概要等はnot_disclosed。
- 当社との関係: 石狩市主催・MUFG共催セミナーへの登壇および意見交換。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月5日（実施済み、セミナー開催日）
- 適用分野: 自動運転、物流、除雪、地域開発、データセンター
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: TAKANAWA GATEWAY Link Scholars' Hub Studio1（セミナー会場）
- 拠点の規模: 約18ヘクタール（石狩湾新港地域周辺の対象エリア、5工区）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 約75名が参加（2026年2月5日開催時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2026年2月5日(木)にTAKANAWA GATEWAY Link Scholars' Hub Studio1にて開催されたセミナーに登壇しましたことをお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「石狩市主催・株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ（MUFG）共催により開催されました。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年2月5日(木)14:00～17:00」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2026年2月25日／2026年2月5日(木)に開催された」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「雨谷は、…構想をプレゼンテーションし、石狩市および登壇者の皆さまと意見交換しました。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「約18ヘクタールのエリア（5工区）において…レクリエーション機能と…商業空間を兼ね備えたハイブリッドな空間づくりを進めています。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「当社執行役員…が登壇しました。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「約18ヘクタール／約75名にご参加いただきました。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「約18ヘクタールのエリア／約75名にご参加いただきました。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「主催 石狩市／共催 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年2月5日(木)14:00～17:00／約18ヘクタール／約75名」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「各ステークホルダーとの共創を推進することを目的／地域の価値創造…に寄与してまいります。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「石狩市中心に北海道全体へと広げ」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「ダイナミックマップを用いた自動運転のユースケースや…イノベーションを…広げ…構想をプレゼンテーション」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社執行役員…が登壇／ダイナミックマップを用いた自動運転のユースケース」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「ダイナミックマッププラットフォーム株式会社…当社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「石狩市中心に北海道全体へと広げ」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「約75名にご参加いただきました。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「ダイナミックマップを用いた自動運転のユースケース」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「石狩市主催・MUFG共催セミナーに…登壇／当日の様子」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「“海の玄関口”から“挑戦の拠点”へ／イノベーションの連鎖」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
