# ダイナミックマッププラットフォーム（336A） ダイナミックマッププラットフォーム、技術コラムを公開 -V2N(Vehicle to Network)とは？自動運転社会において果たす役割と、ダイナミックマップとの関連性-

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/336A/disclosure/20260224567036
種別: その他開示
開示日: 2026-02-24
Komoriの読み（0-100）: 29
企業ページ: https://komori.app/company/336A

## 何が変わったか

当社がコーポレートサイトに、V2N（Vehicle to Network）と自動運転社会での役割、ダイナミックマップとの関係を解説する技術コラムを新たに掲載した。

## 会社が挙げた理由

自動運転の社会実装に向けて通信環境の重要性が高まる中、当社の自動運転実証で得られた知見を踏まえ、通信の役割と当社のダイナミックマップについて解説するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ダイナミックマップ、V2N（Vehicle to Network）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月24日（技術コラムの掲載実績）
- 適用分野: 自動運転
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区（当社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 自動運転実証にV2Nを用いたユースケース実証が多数含まれる
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「技術コラムを公開」「新たに掲載しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社コーポレートサイトのCOLUMNページに…掲載しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年2月24日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「技術コラムを公開」「掲載しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載しました」「含まれます」「解説しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社によるコラム公開の説明である。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「本社:東京都渋谷区、代表取締役社長CEO:吉村修一」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先・関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「URLおよび「多数」の記載のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・金額・比率の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「URL: https://www.dynamic-maps.co.jp/column/column-1369/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「通信が果たす役割」「知見を踏まえ…解説しています」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「コーポレートサイトのCOLUMNページに…掲載しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「技術コラムを公開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の自動運転実証」「当社のダイナミックマップについて…解説」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社コーポレートサイト」「当社が取り組んできた自動運転実証」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「V2N…を用いたユースケース実証が多数含まれます」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「V2N(Vehicle to Network)」「https://www.dynamic-maps.co.jp/column/column-1369/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「会社名・代表者・問い合わせ先の記載、および「技術コラムを公開」という広報形式」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ぜひご覧ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
