# ダイナミックマッププラットフォーム（336A） （お知らせ）ダイナミックマッププラットフォーム、「JPXスタートアップ急成長100指数」の構成銘柄に選定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/336A/disclosure/20260219564865
種別: その他開示
開示日: 2026-02-19
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/336A

## 何が変わったか

ダイナミックマッププラットフォームが、株式会社JPX総研が算出・配信する「JPXスタートアップ急成長100指数」の構成銘柄に選定された。指数は2026年3月9日から算出・配信される予定。

## 会社が挙げた理由

売上高成長率と時価総額成長率を用いて選定される指数の構成銘柄に選ばれたことから、当社の成長性やビジネスモデル、独自技術に対する市場からの評価が選定につながったものと会社は説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 自動運転地図
- 相手先: 株式会社JPX総研（日本取引所グループ）
- 相手先の概要: 日本取引所グループの株式会社JPX総研。指数の算出・配信を行う機関。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が指数の構成銘柄に選定された関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月9日（予定、指数の算出・配信開始）
- 適用分野: 自動運転、都市開発、インフラ管理、物流、エンターテインメント
- 受賞名・認証名: JPXスタートアップ急成長100指数の構成銘柄選定
- 授与・認証機関: 株式会社JPX総研
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区（当社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: ライセンス売上が前年同期比50％増、搭載車種が世界37モデルに拡大
- 利用実績: 搭載車種は世界37モデル（時点・累計かはnot_disclosed）
- 業績への影響: 来期はライセンスビジネスのさらなる拡大と固定費削減を通じ、売上成長と収益性向上を実現する回収フェーズへ移行予定。今回の選定自体による業績影響額はnot_disclosed。
- 出典: 株式会社JPX総研の『JPXスタートアップ急成長100指数』関連公表資料

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 3 月 9 日から算出・配信する新株価指数」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「構成銘柄に選定されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 3 月 9 日から算出・配信」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「（お知らせ）…構成銘柄に選定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026 年 3 月 9 日から算出・配信」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「選定されました」「…選定につながったものと考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「日本取引所グループの株式会社 JPX 総研」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「構成銘柄に選定されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「日本取引所グループの株式会社 JPX 総研が…算出・配信」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先を「日本取引所グループの株式会社 JPX 総研」と記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「構成銘柄に選定」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「高成長スタートアップ企業100社」「搭載車種は世界37モデル」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「ライセンス売上は前年同期比50％増」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「参考資料「『JPX スタートアップ急成長 100 指数』の算出・公表開始について」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年 3 月 9 日から」「前年同期比 50％増」「世界 37 モデル」「2026 年 2 月 13 日時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ライセンスビジネスのさらなる拡大と固定費削減を通じ、売上成長と収益性向上を実現」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「売上成長と収益性向上を実現する回収フェーズへ移行予定」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『JPX スタートアップ急成長 100 指数』の構成銘柄に選定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の成長性やビジネスモデル、独自技術に対する市場からの評価」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「構成銘柄に選定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「市場からの評価が、今回の構成銘柄選定につながった」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…構成銘柄に選定されました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「指数の構成銘柄選定と事業動向を記載」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「搭載車種は世界 37 モデルに拡大」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「搭載車種は世界 37 モデルに拡大」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「独自技術」とは記載されているが、競合・従来手法との比較はない」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「JPX スタートアップ急成長 100 指数」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「（お知らせ）…」、末尾「■本件に関する問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「前年同期比50％増と大きく伸長」「事業構造の転換が着実に進展」「引き続き好調」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「来期は…回収フェーズへ移行予定」「目指し」」）
