# ダイナミックマッププラットフォーム（336A） (お知らせ)ダイナミックマッププラットフォーム、「ゆきみらい2026in大館」内「ゆきみらい見本市」に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/336A/disclosure/20260126538635
種別: その他開示
開示日: 2026-01-27
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/336A

## 何が変わったか

グループ会社のAxyzが、秋田県大館市で開催される「ゆきみらい見本市」に、除雪支援システム「SRSS」を出展する。会場では実機展示、導入実績の紹介、導入相談を行う予定。

## 会社が挙げた理由

除雪作業の効率化や事故リスクの低減につながるSRSSを紹介し、導入相談などを行うため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 除雪支援システム「SRSS」（Snow Removal Support System）、高精度3次元地図データ
- 相手先: ゆきみらい2026in大館実行委員会
- 相手先の概要: 「ゆきみらい2026in大館」の主催者。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: Axyzが展示会に出展する関係。資本関係・人的関係・取引関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月29日～30日（出展予定）
- 適用分野: 除雪作業、市街地、冬季閉鎖道路
- 受賞名・認証名: 令和7年度東北地方整備局管内業務発表会 最優秀賞（SRSSに関する論文）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 秋田県大館市 ニプロハチ公ドーム（ゆきみらい見本市の開催地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 除雪作業の効率化が期待され、作業中の事故リスクを大幅に低減すると記載。ただし具体的数値はnot_disclosed。
- 利用実績: これまで本製品を市街地や冬季閉鎖道路に導入した実績があると記載。件数・名称はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 国土交通省東北地方整備局「ゆきみらい2026in大館」公式サイト、当社2025年8月7日プレスリリース

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年1月29日(木)～30日(金)に秋田県大館市のニプロハチ公ドームで開催される」「当日はSRSS実機を展示」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「出展内容と開催概要の記載のみで、契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月29日(木)～30日(金)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「出展」であり、今回の出展予定を告知している。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催される『ゆきみらい見本市』に出展します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出展します」「除雪作業の効率化が期待される」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「開催概要に「主催 ゆきみらい2026in大館実行委員会」とあり、公式サイトは東北地方整備局のドメインで示されている。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「主催 ゆきみらい2026in大館実行委員会」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社のグループ会社・ダイナミックマッププラットフォームAxyz」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「これまで本製品を導入した市街地や冬季閉鎖道路での成果」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年1月29日～30日」「ブースNo.22」は開催情報であり、数値効果や金額ではない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「具体的な金額、件数、率、能力などの記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式サイト: https://www.thr.mlit.go.jp/yukimirai_odate/index.html」「https://www.dynamic-maps.co.jp/news/news-915/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「除雪作業の効率化が期待される」「事故リスクを大幅に低減」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益・収益の柱などに関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「『ゆきみらい見本市』に出展します」「SRSSの展示」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ゆきみらい見本市 ブースNo.22」「除雪支援システム『SRSS』の展示」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「SRSSを展示します」「これまで本製品を導入した…成果の紹介」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「Axyzは…除雪支援システム『SRSS』を展示します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社のグループ会社・ダイナミックマッププラットフォームAxyz…出展します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「論文が最優秀賞を受賞」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「秋田県大館市のニプロハチ公ドーム」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「これまで本製品を導入した市街地や冬季閉鎖道路での成果」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「道路情報の可視化や作業効率化の説明はあるが、比較対象の記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SRSS（Snow Removal Support System／エスアールエスエス）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題が「（お知らせ）」で、製品説明、出展概要、公式サイトを中心に構成されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高精度3次元データ」「事故リスクを大幅に低減」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「除雪作業の効率化が期待される」」）
