# ダイナミックマッププラットフォーム（336A） (お知らせ) IRTV「IPO VOICE」に代表の吉村 修一が出演しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/336A/disclosure/20260116535091
種別: その他開示
開示日: 2026-01-16
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/336A

## 何が変わったか

代表取締役CEOがIR動画メディア「IRTV」の番組「IPO VOICE」に出演し、当社の事業内容や成長ドライバーなどを説明した。動画の視聴先が案内されている。

## 会社が挙げた理由

投資家に新規上場企業の概要を分かりやすく届けるIR動画メディアを通じて、当社の事業内容、自動運転実現や自動車以外の産業のデジタル化への貢献、今後の成長ドライバーなどを説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IRTV「IPO VOICE」
- 相手先: 株式会社IR Robotics
- 相手先の概要: IR動画メディアIRTVを手掛ける会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社IR Roboticsが手掛けるIRTV「IPO VOICE」への当社代表者の出演。資本関係・人的関係・その他の取引関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月16日（出演済み）
- 適用分野: 投資家向けIR情報の提供、自動運転、ADAS、シミュレータ環境構築、インフラ管理、除雪支援など
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区、北米、欧州、中東、韓国
- 拠点の規模: 北米・欧州・中東・韓国に拠点、26ヶ国で事業を展開
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 走行データ180万km超
- 業績への影響: 今後の成長ドライバーについて説明したが、業績への具体的な影響はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「代表の吉村 修一が出演しました」「出演しましたことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月16日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「出演しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演しましたことをお知らせします」「ご説明しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社IR Roboticsが手掛ける」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社IR Roboticsが手掛ける、投資家の皆様に新規上場企業の概要を分かりやすく届けるIR動画メディア」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「IR動画メディアIRTV『IPO VOICE』に」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「IRTV『IPO VOICE』に…吉村 修一が出演」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「180万km超の走行データ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「180万km超の走行データ」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社IR Robotics」「IRTV『IPO VOICE』」「https://youtu.be/-7K3Ooa6sRU」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「180万km超の走行データ」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後の成長ドライバーなどについてご説明しております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IRTV『IPO VOICE』に…出演しましたことをお知らせします」「以下のYouTubeチャンネルでご覧いただけます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の事業内容をはじめ」「今後の成長ドライバー」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービス変更に関する記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「代表取締役社長CEOの吉村 修一が出演」「当社の事業内容」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ダイナミックマッププラットフォーム株式会社…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「180万km超の走行データが生む競争優位！」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「北米・欧州・中東・韓国に拠点を構え、現在26ヶ国で事業を展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「180万km超の走行データが生む競争優位！」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「IRTV『IPO VOICE』」「ダイナミックマッププラットフォーム（336A）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「【本件に関する報道関係者からのお問合せ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「競争優位！」「徹底解説！」」）
