# ダイナミックマッププラットフォーム（336A） ＳＭＢＣグループ主催「未来X(mirai cross) CFO倶楽部」に 当社代表 吉村 修一が登壇しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/336A/disclosure/20251226527465
種別: その他開示
開示日: 2025-12-26
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/336A

## 何が変わったか

当社代表取締役社長CEOが、SMBCグループ主催の「未来X CFO倶楽部」に登壇し、上場準備企業のCFOや機関投資家と上場前後の経営課題について討論・意見交換を行った。イベントは2025年12月16日に実施済み。

## 会社が挙げた理由

上場準備企業のCFOおよびそれに準ずる人材の情報交換・人材ネットワーク構築の機会を提供するイベントであり、当社は発信と対話を通じて上場企業としての責務を果たし、社会に還元できる活動を推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: ＳＭＢＣ日興証券株式会社、株式会社三井住友銀行、ＳＭＢＣベンチャーキャピタル株式会社、ニューバーガー・バーマン株式会社
- 相手先の概要: SMBC日興証券株式会社、株式会社三井住友銀行、ＳＭＢＣベンチャーキャピタル株式会社がイベント主催者。ニューバーガー・バーマン株式会社は日本株式運用部ポートフォリオ・マネージャーが討論会に登壇。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: イベントにおける主催者および討論会登壇者との関係。資本関係・人的関係・通常の取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月16日（実施済み、イベント開催日）
- 適用分野: 上場準備、上場後の経営、機関投資家との対話、CFOの情報交換・ネットワーキング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: HOOPSLINK（東京都千代田区丸の内1丁目5-1 新丸の内ビルディング15F）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 参加者計53名。その他の効果数値はnot_disclosed。
- 利用実績: 2025年12月16日に参加者計53名
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年12月16日(火)に開催された」「登壇しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・合意・取締役会決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時 2025年12月16日(火)15:30～19:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「…CFO倶楽部」に当社代表 吉村修一が登壇しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「文書日付「2025年12月26日」、イベント開催日「2025年12月16日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇しました」「意見交換を実施しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ＳＭＢＣ日興証券株式会社、株式会社三井住友銀行、ＳＭＢＣベンチャーキャピタル株式会社」「ニューバーガー・バーマン株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「主催」「…氏とともに登壇」「意見交換を実施」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「『未来X(mirai cross)』とは、ＳＭＢＣグループによるスタートアップエコシステムプラットフォームです」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文はイベント登壇・意見交換の報告である。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「計53名にご参加いただきました」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「当日は…計53名にご参加いただきました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催 ＳＭＢＣ日興証券株式会社…」「場所 HOOPSLINK」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「計53名」「2025年12月16日(火)15:30～19:00」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「社会に還元できる活動を多面的に推進してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「発信と対話を重ね」「社会に還元できる活動を多面的に推進」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「未来X…CFO倶楽部」に登壇」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文の中心は講演・討論・ネットワーキングである。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表取締役社長CEOの吉村修一が登壇しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ダイナミックマッププラットフォーム株式会社」「当社代表」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「そのような表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「HOOPSLINK（東京都千代田区丸の内1丁目5-1…）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文は参加者の意見交換・ネットワーキングの報告である。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「そのような識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題と本文はイベント報告のプレスリリース形式である。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時、登壇者、場所、主催者、参加者数を中心に記載している。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きはない。」）
