# ダイナミックマッププラットフォーム（336A） ダイナミックマッププラットフォーム、 自動運転/ADAS向けソリューションを「CES 2026」に初出展 ～開発中のAIプラットフォームも展示～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/336A/disclosure/20251222523421
種別: その他開示
開示日: 2025-12-22
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/336A

## 何が変わったか

ダイナミックマッププラットフォームが、CES 2026に初めて出展する。自動運転・ADAS向けの高精度3次元データや点群データに加え、開発中のAIプラットフォームを展示する予定。

## 会社が挙げた理由

高精度3次元データや、それを活用したソリューションをグローバルに知ってもらうため、国内外の様々な場を活用してPRするもの。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 実世界の地図データを自然言語で解析できるAIプラットフォーム、高精度3次元地図データ、高精度3次元点群データ
- 相手先: CES 2026（主催者の正式名称は記載なし）
- 相手先の概要: 世界最大級のテクノロジー展示会。会場は米国ラスベガスのLas Vegas Convention Center。
- 当社との関係: CES 2026に出展する関係。Dynamic Map Platform North America, Inc.は当社のグループ会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月6日（予定、CES 2026の開催開始日）
- 適用分野: 自動運転、ADAS（先進運転支援システム）、自動運転・ADAS開発、都市設計、インフラ管理、ゲーム、交通シミュレーション、交通事故調査
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: Las Vegas Convention Center／West Hall／ブース#3866
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: CES公式サイト（https://www.ces.tech/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年1月6日(火)～9日(金)に米国ラスベガスで開催される」「CES 2026に出展します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「出展概要や開催日程の記載はあるが、契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月6日(火)～9日(金)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『CES』への出展は当社として初の取り組みです」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年12月22日」／会期「2026年1月6日(火)～9日(金)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開発中のAIプラットフォームも展示」「2026年1月6日(火)～9日(金)に…開催される…CES 2026に出展します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「世界最大級のテクノロジー展示会『CES 2026』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「世界最大級のテクノロジー展示会」「米国ラスベガス」「Las Vegas Convention Center」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「グループ会社であるDynamic Map Platform North America, Inc.」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては「2026年1月6日～9日」「レベル2以上」「センチメートル級」等が記載されている。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の期間・時点・累計に関する記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式サイト: https://www.ces.tech/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「自動運転/ADAS向けソリューション」「2026年1月6日(火)～9日(金)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「グローバルに知っていただけるよう…PRに努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「CES 2026に出展します」「PRに努めてまいります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「自動運転/ADAS向けソリューション」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「開発中のAIプラットフォームも展示」「今後は本プラットフォームを通じてData解析にもAIを活用」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社にて開発中のAIプラットフォーム」「当社の保有する高精度3次元データ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社…とグループ会社であるDynamic Map Platform North America, Inc.は…出展します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界最大級のテクノロジー展示会『CES 2026』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「米国ラスベガスで開催される」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「自社データや用途の説明はあるが、競合との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AIプラットフォーム」「高精度3次元地図データ」「高精度3次元点群データ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題形式と「＜出展内容＞」「＜『CES 2026』概要＞」による構成。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界最大級のテクノロジー展示会」「リアルかつスピーディな交通シミュレーションモデル」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「当社にて開発中のAIプラットフォームも展示いたします」」）
