# ダイナミックマッププラットフォーム（336A） ダイナミックマッププラットフォーム、 ネットワーキングイベント「越境ナイト -VOL.2-」に当社代表の吉村 修一が登壇

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/336A/disclosure/20251208516365
種別: その他開示
開示日: 2025-12-09
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/336A

## 何が変わったか

当社代表取締役社長CEOが、2025年12月15日に開催されるネットワーキングイベントへ登壇する予定であることを告知した。

## 会社が挙げた理由

組織・業界・世代の壁を越えて新たな視点や価値を取り入れ、自らのキャリアや事業に革新をもたらす場であり、イベントのテーマについて参加者と探求するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: MINATOMIRAI CROSSING、株式会社ATOMica、Creww株式会社、株式会社INCJ
- 相手先の概要: MINATOMIRAI CROSSINGは、横浜みなとみらいにある共創の場『chilink』と『NAIS(Nissan Alumni Innovation Salon)』による、組織を越えてつながる場を創出する運営事務局。株式会社ATOMicaはchilinkを運営。その他の相手先の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 志賀俊之氏は当社の社外取締役。その他の相手先との資本・人的・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月15日（予定、イベント開催日）
- 適用分野: 組織・業界・世代を越えた交流、キャリア・事業におけるイノベーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: chilink WORKSITE MINATOMIRAI：〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい5-1-2
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年12月15日(月)に開催される」／「開催日時 2025年12月15日(月)18:30～20:30」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月15日(月)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「登壇することをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年12月9日」／開催日「2025年12月15日(月)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社代表取締役社長CEOの吉村修一が登壇することをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「MINATOMIRAI CROSSING主催」／「株式会社ATOMica」／「Creww株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「志賀俊之と、Creww株式会社代表取締役CEOの伊地知天氏、株式会社ATOMicaの代表取締役Co-CEO・嶋田瑞生氏とともに登壇します」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「MINATOMIRAI CROSSINGは、横浜みなとみらいにある共創の場『chilink』と『NAIS』による、組織を越えてつながる場を創出する運営事務局」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「現在は当社の社外取締役である志賀俊之」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「MINATOMIRAI CROSSING主催」／「株式会社ATOMica」／「Creww株式会社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ネットワーキングイベント…に…登壇する」／「2025年12月15日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益・収益の記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「「業績への影響」に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ネットワーキングイベント『越境ナイト』に…登壇」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「chilink WORKSITE MINATOMIRAI」／開催日時の記載」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「自動運転地図事業の製品・サービス変更に関する記載なし。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表取締役社長CEOの吉村修一が登壇」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ダイナミックマッププラットフォーム株式会社」／「当社代表取締役社長CEO」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「横浜みなとみらい」／「神奈川県横浜市西区みなとみらい5-1-2」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数・販売実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題に「(お知らせ)」を付し、イベント概要・申込URLを掲載している。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新たな視点や価値」／「事業に革新をもたらす」／「イノベーションって、どこから生まれる？」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「将来見通し等の注意書きなし。」）
