# ダイナミックマッププラットフォーム（336A） ダイナミックマッププラットフォーム、第10回JAPAN BUILD TOKYO内「建設DX展」に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/336A/disclosure/20251202513145
種別: その他開示
開示日: 2025-12-03
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/336A

## 何が変わったか

2025年12月10日から12日に東京ビッグサイトで開催される「建設DX展」への出展を告知した。高精度3次元点群データの閲覧サービス「3Dmapspocket®」や、3次元地図データを使った交通シミュレーションを展示・紹介する。

## 会社が挙げた理由

建設・不動産開発関連業務における「3Dmapspocket®」や高精度3次元地図データの活用方法を紹介し、当社グループの高精度3次元データを説明・展示するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 3Dmapspocket®、Model2Go for PTV Vissim、PTV Vissim、高精度3次元点群データ、高精度3次元地図データ
- 相手先: PTV Group、RX Japan株式会社
- 相手先の概要: PTV Groupはドイツを拠点とするグローバルソフトウェア会社。RX Japan株式会社は本展示会の主催者。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社の高精度3次元地図データを活用して、PTV Groupの交通シミュレーター『PTV Vissim』で利用可能なモデルを構築・提供している。RX Japan株式会社は展示会の主催者。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月10日（出展開始予定）
- 適用分野: 不動産開発関連業務、交通事故調査、インフラ管理、都市開発、交通シミュレーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区（当社本社）、東京ビッグサイト（展示会場）
- 拠点の規模: ブース番号 南展示棟1F 40-26
- 定量的な効果: センチメートル単位で空間情報を把握でき、現地に行かずにWeb上で計測作業が可能
- 利用実績: 交通事故調査やインフラ管理で活用されている（件数・社数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: JAPAN BUILD TOKYO公式サイト、当社紹介ページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年12月10日(水)～12日(金)に東京ビッグサイトで開催される…『建設DX展』に出展します。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月10日(水)～12日(金)」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2025年12月3日」、出展期間「2025年12月10日(水)～12日(金)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展します」「ご紹介します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ドイツを拠点とするグローバルソフトウェア会社・PTV Group」「主催 RX Japan株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「当社のデータを活用して、PTVのミクロ交通シミュレーター『PTV Vissim』にて利用可能なモデルを構築・提供」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「ドイツを拠点とするグローバルソフトウェア会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「センチメートル単位で空間情報を把握」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催 RX Japan株式会社」「公式サイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「出展内容の説明はあるが、効果額・効果率等の記載なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標や売上への寄与に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「建設DX展」に「出展します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社ブース ブース番号 南展示棟1F 40-26」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「3Dmapspocket®」および高精度3次元地図データを「展示」「ご紹介」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループの提供する高精度3次元データ」「当社の高精度3次元地図データ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ダイナミックマッププラットフォーム株式会社…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す最上級表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場 東京ビッグサイト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「現在は交通事故調査やインフラ管理…で活用」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「3Dmapspocket®」「Model2Go for PTV Vissim」「PTV Vissim」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「(お知らせ)…に出展」、展示内容・会場・公式サイトを中心とする構成。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高精度」「精緻」「省人化や効率化」「安心・安全な環境づくり」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし。」）
