# ダイナミックマッププラットフォーム（336A） (お知らせ) 沖縄最大のIT・DX展示商談会「ResorTech EXPO 2025 in Okinawa」に初出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/336A/disclosure/20251106590577
種別: その他開示
開示日: 2025-11-07
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/336A

## 何が変わったか

当社が、2025年11月13日から14日に沖縄で開催されるIT・DX展示商談会「ResorTech EXPO 2025 in Okinawa」に初めて出展する。高精度3次元データ、「3Dmapspocket®」、除雪支援システム「SRSS」を展示・説明する予定。

## 会社が挙げた理由

沖縄県内で利用価値の高い具体的な活用事例を紹介し、当社の高精度3次元データを活用した製品・サービスを説明・展示するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 高精度3次元データ（高精度3次元点群データ・高精度3次元地図データ）、3Dmapspocket®、除雪支援システム「SRSS」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月13日～14日（出展予定）
- 適用分野: 自動運転、先進運転支援システム（ADAS）、シミュレータ環境構築、インフラ管理、交通事故調査、リゾート開発、防災計画、除雪作業、航空機のプッシュバック時のガイダンス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 沖縄サントリーアリーナ（当社ブース：R-37）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 交通事故調査やインフラ管理で活用されている（件数は不開示）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年11月13日(木)～14日(金)に…開催される『ResorTech EXPO 2025 in Okinawa』に出展します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年11月13日(木)、14日(金)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『ResorTech EXPO in Okinawa』への出展は当社として初の取り組みです」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2025年11月7日」、会期「2025年11月13日(木)、14日(金)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出展します」「ご紹介する予定です」「効率化が期待できます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催 ResorTech EXPO in Okinawa 実行委員会」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「主催者名以外の概要記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先である旨の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「沖縄で開催する1万人規模のIT・DX展示商談会」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「1万人規模のIT・DX展示商談会」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催 ResorTech EXPO in Okinawa 実行委員会」「公式サイト: https://resortech-expo.okinawa/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1万人規模」「2025年11月13日(木)、14日(金)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「展示・説明」「出展します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループの提供する高精度3次元データ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「初出展」であり、製品変更の記載なし。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループの提供する高精度3次元データ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「ダイナミックマッププラットフォーム株式会社」と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「表題「沖縄最大のIT・DX展示商談会」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「沖縄で開催する」「沖縄サントリーアリーナ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「現在は交通事故調査やインフラ管理における業務効率化などで活用されており」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「高精度3次元点群データの閲覧サービス『3Dmapspocket®』」「除雪支援システム『SRSS』」「ブース番号: R-37」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「(お知らせ)…初出展」、問い合わせ先とURLを掲載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「沖縄最大のIT・DX展示商談会」「事故リスクを大幅に低減」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「現地調査の負担を軽減…プロセスの効率化が期待できます」」）
