# ダイナミックマッププラットフォーム（336A） (お知らせ)オランダ・アムステルダム「26th Annual GHI Conference 2025」に初出展へ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/336A/disclosure/20251105588907
種別: その他開示
開示日: 2025-11-06
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/336A

## 何が変わったか

当社とグループ会社が、2025年11月10日から12日にオランダ・アムステルダムで開催される空港グランドハンドリング業界の展示会に、当社として初めて出展する。海外でのソリューション活用可能性を探ることが目的。

## 会社が挙げた理由

空港向け高精度3次元データを活用したソリューションを説明・展示し、海外での活用可能性を探索するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 空港向け高精度3次元データを活用したグランドハンドリング業務向けソリューション、VIPS（Various Information Port System）、SRSS
- 相手先: Ground Handling International（MA Exhibitions Ltd.）
- 相手先の概要: GHI Conferenceの主催者。MA Exhibitions Ltd.。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社およびグループ会社Dynamic Map Platform Europe, GmbHがイベントに出展する関係。資本関係・人的関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月10日（出展開始予定）
- 適用分野: 空港グランドハンドリング業務、空港制限区域内の情報集約、航空機のプッシュバック時のガイダンス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: オランダ・アムステルダム（RAI Amsterdam）
- 拠点の規模: 当社ブース番号E40
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2024年のイベントには80社以上のGSEおよびITサプライヤーが出展し、60カ国以上から110社以上の航空会社を含む延べ約1,000名が参加
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Ground Handling International（GHI Conference公式サイト）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年11月10日(月)～12日(水)にオランダ・アムステルダムで開催される」「出展します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年11月10日(月)～12日(水)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『GHI Conference』への出展は当社として初の取り組みです」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催される」「出展します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出展します」「海外での活用可能性を探索する目的」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催 Ground Handling International (MA Exhibitions Ltd.)」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「Ground Handling International (MA Exhibitions Ltd.)」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「グループ会社であるDynamic Map Platform Europe, GmbH」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「当社ブース ブース番号: E40」「80社以上」「110社以上」「延べ約1,000名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2024年の本イベントには」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催 Ground Handling International (MA Exhibitions Ltd.)」「公式サイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年11月10日(月)～12日(水)」「80社以上」「延べ約1,000名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「海外での活用可能性を探索する目的」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「展示会」「出展します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社ブース ブース番号: E40」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社のこうした取り組みやソリューションについて説明・展示」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の持つ高精度3次元データ」「当社のこうした取り組みやソリューション」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社とグループ会社であるDynamic Map Platform Europe, GmbH」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「空港グランドハンドリング業界に関する世界最大級の展示会」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「オランダ・アムステルダム」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「当社ソリューションの導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「VIPS(Various Information Port System)」「除雪支援システム『SRSS』」「ブース番号: E40」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「(お知らせ)」「本件に関する問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界最大級」「初の取り組み」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「海外での活用可能性を探索する目的」」）
