# ダイナミックマッププラットフォーム（336A） (お知らせ)10/30(木)～「デジタル化・DX推進展(ODEX)」に初出展 高精度3次元データを活用した自治体DXソリューションを展示

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/336A/disclosure/20251017575583
種別: その他開示
開示日: 2025-10-20
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/336A

## 何が変わったか

2025年10月30～31日に開催される「デジタル化・DX推進展（ODEX）」へ初めて出展し、自治体向けに高精度3次元データを使った複数のDXソリューションを展示・説明する。

## 会社が挙げた理由

自治体における業務効率化や住民サービスのデジタル化を推進するソリューションを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 高精度3次元データ、3Dmapspocket®、除雪支援システム「SRSS」、高精度3次元地図データを活用した交通シミュレーション
- 相手先: デジタル化・DX推進展実行委員会
- 相手先の概要: 「デジタル化・DX推進展」を主催する実行委員会。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が展示会に出展する関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月30日～31日（出展予定）
- 適用分野: 自治体の業務効率化、住民サービスのデジタル化、交通事故調査、インフラ管理、自然災害・事故多発エリアのシミュレーション、除雪作業、自動運転・ADAS、交通シミュレーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: インテックス大阪
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: センチメートル単位で空間情報を把握可能
- 利用実績: 「3Dmapspocket®」は交通事故調査やインフラ管理における業務効率化などで活用されている（件数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: デジタル化・DX推進展実行委員会（主催者）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年10月30日(木)～31日(金)にインテックス大阪で開催される」「ブース出展します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月30日(木)～31日(金)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ODEXへの出展は当社として初の取り組みです」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年10月20日」、開催日「2025年10月30日(木)～31日(金)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ブース出展します」「説明・展示」「実現しています」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「主催者名と公式サイトの記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係について「出展」以外の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の名称の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては開催日、時刻、ブース番号等の記載のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な実績値・期間数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催 デジタル化・DX推進展 実行委員会」「公式サイト: https://odex-expo.jp/osaka/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「開催日「2025年10月30日(木)～31日(金)」／効果は「効率化が期待される」などの定性的表現」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益・成長の牽引役に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「自治体デジタル化 支援EXPO」にブース出展、「無料セミナーを行います」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「自治体デジタル化 支援EXPO」「自治体向けのソリューション」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社グループの提供する高精度3次元データ」「3Dmapspocket®」「SRSS」などを「説明・展示」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループの提供する高精度3次元データ」「当社の高精度3次元地図データ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ダイナミックマッププラットフォーム株式会社（…以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「ODEXへの出展は当社として初の取り組みです」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場 インテックス大阪」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「現在は交通事故調査やインフラ管理における業務効率化などで活用されており」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「3Dmapspocket®」「除雪支援システム『SRSS』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「(お知らせ)…に初出展…を展示」、展示内容・イベント概要・公式サイトの掲載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高精度3次元データ」「安心・安全な環境づくり」「事故リスクを大幅に低減」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「幅広い分野での活用・地域貢献が期待できます」「効率化が期待される」」）
