# ダイナミックマッププラットフォーム（336A） (お知らせ) ダイナミックマッププラットフォームAxyz、「北海道 建設開発総合展2025」に初出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/336A/disclosure/20250929564636
種別: その他開示
開示日: 2025-09-30
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/336A

## 何が変わったか

グループ会社のAxyzが、除雪支援システム「SRSS」を紹介・展示する展示会に初めて出展する。出展を通じて、北海道の一部地域ですでに利用されているSRSSの利用拡大を目指す。

## 会社が挙げた理由

より多くの来場者に「SRSS」を知ってもらい、活用を拡大するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 除雪支援システム「SRSS」
- 相手先: 一般社団法人日本能率協会
- 相手先の概要: 展示会の主催者。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: ダイナミックマッププラットフォームAxyz株式会社が出展する展示会の主催者
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月8日～9日（予定、展示会への出展期間）
- 適用分野: 除雪作業、道路・建設・工事
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 展示会全体で140社/200ブース、入場者数6,500名を見込む
- 定量的な効果: 除雪作業の効率化が期待され、作業中の事故リスクを大幅に低減
- 利用実績: 北海道の一部の地域において利用が進んでいる（件数・社数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 一般社団法人日本能率協会、北海道 建設開発総合展2025公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年10月8日(水)～9日(木)にアクセスサッポロで開催される『北海道 建設開発総合展2025』に初出展します」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月8日(水)～9日(木)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『北海道 建設開発総合展2025』に初出展」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年10月8日(水)～9日(木)に…開催される…に初出展します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「初出展します」「除雪作業の効率化が期待される」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「主催 一般社団法人日本能率協会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「主催 一般社団法人日本能率協会」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「主催 一般社団法人日本能率協会」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社のグループ会社・ダイナミックマッププラットフォームAxyz株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「北海道の一部の地域において利用が進んでおります」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「出展規模は140社/200ブース、入場者数は6,500名を見込んでいます」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「入場者数は6,500名を見込んでいます」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催 一般社団法人日本能率協会」「公式サイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年10月8日(木)、9日(金)」「140社/200ブース」「6,500名を見込んでいます」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「活用を拡大することをねらいに出展いたします」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「展示会に初出展します」「説明・展示」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「Axyzは…除雪支援システム『SRSS』を提供しています」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「『SRSS』はすでに北海道の一部の地域において利用が進んでおります」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「Axyzは、当社の高精度3次元地図データと高精度な位置情報を組み合わせ…『SRSS』を提供しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社のグループ会社・ダイナミックマッププラットフォームAxyz株式会社…は…初出展します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初出展」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場 アクセスサッポロ(札幌市白石区)」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「北海道の一部の地域において利用が進んでおります」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「除雪支援システム『SRSS』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「(お知らせ)…初出展」、問い合わせ先・公式サイトの記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「安全かつ円滑に作業を進めることができます」「活用を拡大」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「除雪作業の効率化が期待される」」）
