# ダイナミックマッププラットフォーム（336A） (お知らせ) ダイナミックマッププラットフォーム、dSPACE Japan User Conference 2025にパートナー企業として出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/336A/disclosure/20250916558596
種別: その他開示
開示日: 2025-09-18
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/336A

## 何が変わったか

ダイナミックマッププラットフォームは、dSPACE Japan User Conference 2025にパートナー企業として出展し、高精度3次元データを使ったシミュレーター用シーン作成を紹介する。

## 会社が挙げた理由

JUC2025で、自動運転・ADASなどに使われる高精度3次元データをdSPACEのシミュレーション環境へ取り込み、道路環境のシーンを自動かつ効率的に生成する方法を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 高精度3次元データを基にしたシミュレーターシーン作成、ASM、AURELION
- 相手先: dSPACE Japan株式会社
- 相手先の概要: 本社は東京都品川区。コネクテッドカー、自動運転車両、電気自動車などの開発に必要なシミュレーションおよび妥当性確認ソリューションを提供する国際的企業。2025年に創立20周年。世界で2,700名を超える従業員を有する。
- 当社との関係: 当社はdSPACE Japan User Conference 2025にパートナー企業として出展する。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月26日（予定、イベント開催日）
- 適用分野: 自動運転、先進運転支援システム（ADAS）、自動車開発シミュレーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: TAKANAWA GATEWAY Convention Center 6F（イベント会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 世界中の様々な道路環境の自動的かつ効率的な生成
- 利用実績: 高精度3次元データを世界26カ国分保有
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年9月26日(金)にTAKANAWA GATEWAY Convention Centerにて開催される」「パートナー展示を実施します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「パートナー企業として出展」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年9月26日(金)」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年9月18日」「2025年9月26日(金)に…開催される」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「パートナー展示を実施します」「ご紹介します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「dSPACE Japan株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「パートナー企業として出展」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社:東京都品川区」「シミュレーションおよび妥当性確認ソリューションを提供」「世界中で2,700名を超える従業員」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「参加対象として「dSPACE製品ユーザ、導入検討中の企業の方」などの記載はあるが、個別企業名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「世界26ヵ国の高精度3次元データを保有」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「世界26ヵ国の高精度3次元データを保有」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「dSPACE Japan株式会社」「公式ページ: https://dspace-juc.jp/lp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「世界26ヵ国」「2025年9月26日(金)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への結び付けに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「JUC2025にてパートナー展示を実施」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「高精度3次元データを基にしたシミュレーターシーン作成についてご紹介」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…世界26ヵ国の高精度3次元データを保有」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「ダイナミックマッププラットフォーム株式会社」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「日本、北米、欧州、韓国、中東など世界26ヵ国」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・導入企業名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「dSPACEのシミュレーション環境であるASMやAURELION」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題に「(お知らせ)」とあり、会社紹介・イベント概要・公式ページを掲載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「最先端の技術動向」「現実空間に限りなく近いシーン作成」」）
